若者の未来を応援するPGをお手伝いください。 運営スタッフ募集 大学生も歓迎

おもしろ工作キャンプ

基本情報

おもしろ工作キャンプは、「まちなか職業体験」をテーマに、地域の大人が協力しながら中高生・大学生など若者のキャリア支援を行う。2027年度の学校・教育機関への展開を目指して運営スタッフを募集しています。

活動場所
  • 東京立川市 柴崎町1-16-3 (地図)アクセス立川駅南口徒歩11分
  • 東京墨田区 墨田SIC (地図)アクセス錦糸町駅 徒歩9分
必要経費

無料

活動日

1,2日間

月2回程度
定例会:第3日曜日 13:00~16:30
必要に応じてオンラインミーティング、オフラインミーティングを行います。

■■ 定例会:基本的に第3日曜日 ■■
26年末までの定例会では、活動報告と研修を行います。
必要に応じてオンラインミーティング、オフラインミーティングを行います。

●スケジュール
定例会・研修会
9/27(日)、 10/18(日)、12/20(日) 13:00~16:30

まちなか職業体験実施
11/15(日)「プチまち探検」 13:00~17:00

注目ポイント
  • 9月・10月はまちなか職業体験のプログラム研修を行い、11月に実施する「プチまち探検」ワークショップの運営をお願いします。
  • 新しい「まちなか職業体験」を一緒に育てる 2027年度の学校・教育機関への展開を目指して、新しいキャリア支援の仕組みづくりを始めています。
  • 地域の人とつながり、成長できる 活動には中高生、大学生、社会人、地域団体など多様な人が参加します。 世代を超えた交流の中で、 ・コミュニケーション力 ・チームワーク ・主体性 ・企画力 など、社会人基礎力を実践的に身につけることができます。 「地域で何かやってみたい」 そんな気持ちを行動に変えられる活動です。
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生

募集内容
●期間:できるだけ長期
月2回程度
定例会:第3日曜日 13:00~16:30
必要に応じてオンラインミーティング、オフラインミーティングを行います。

●資格:大学生、社会人
【歓迎する人】
特技のある人
子育て支援に関心のある人、
地域連携に関心のある人

活動内容
●運営スタッフ
・参加者対応
・会議準備
・活動記録整理
・進行補助
など


活動実績
■6月
高校生「まち探検記者」プロジェクト

■8月
立川と墨田の若者交流事業

主な活動予定
まちなか職業体験実施
11/15(日)「プチまち探検」 13:00~17:00

参加できる日程や時間は相談に応じます。

事前にオンラインミーティングを行います。



一緒に活動する人の年齢層について

  • 大学生 多い
  • 20代社会人 いる
  • 30代 いる
  • 40代 いる
  • 50代〜 いる
  • 世代を超えた参加歓迎

募集人数

4名

参加までの流れ
  1. 事前案内

    応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、オンラインミーティングのご案内を送ります。

活動への参加
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募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

「まちなか職業体験」で若者のキャリアを支援する運営スタッフ。参加者対応、会議準備、イベント企画・運営などを行います。

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毎月第3日曜13:00-16:30に定例会を開催。活動報告や事業遂行のための研修・実験を行います。

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大学生・社会人の方。特技を活かしたい方、子育て支援や地域連携、若者のキャリア支援に関心がある方におすすめです。

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ご応募後、登録メールアドレス宛にオンラインミーティングのご案内をお送りします。まずはお気軽にお話ししましょう。

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地域と連携し、若者のキャリアを支援する「まちなか職業体験」。2027年度の学校展開を目指し、一緒に仕組みを作る仲間を募集します。

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募集の背景

8月に「立川と墨田の若者(中高生)交流事業」を実施しました。新しい「まちなか職業体験」を一緒に育てる 2027年度の学校・教育機関への展開を目指して、新しいキャリア支援の仕組みづくりを始めています。
これらボランティア団体の事業を円滑に遂行するための、運営全般を担う新メンバーを募集します。

活動のポイント

  • 職能別募集: 運営スタッフには、事務・イベント企画・運営・広報など適性に応じた役割があります。
  • 定例会での研修: 第3日曜日の定例会を「事業遂行のための研修・実験の場」と位置づけ、実践的に学びます。
  • 地域コラボ: 地域の活動団体と連携し、社会接続の場をデザインします。

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体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

          6/27プレまち探検のケーススタディ

特徴
  • 初心者歓迎
  • 土日中心
  • 資格・スキルを活かせる
  • まずは見学・体験から
雰囲気
  • 勉強熱心
  • 成長意欲が高い
  • 真面目・本気
男女比

男性:30%、女性:70%

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団体情報

活動実績

2011年
代表の鈴木明が、2011年、任意団体「双葉の子どもとあそぼう」を発足、復興支援活動を始める。

2011年05月

【ソーシャル事業の開始】

2011年、東日本大震災を機に、埼玉県に避難した双葉町と連携してボランティア「双葉の子どもと遊ぼう」を設立して1年間活動する(日本財団助成事業)

双葉町および大学生、社会人、教育機関、地域の社協・ボランティア団体・サークル団体、地域の商店、震災支援をする企業、IT企業等と連携して事業を企画・運営した

●ソーシャルビジネス

2011年に復興支援活動を埼玉県に避難する双葉町の子ども向けに「双葉の子どもと遊ぼう」ボランティアを発足、1年間活動

【避難所での主な活動内容】

・AKBを歌おう踊ろう

・黒板アート、折り紙、科学遊び、大判カルタ取り、折り紙魚釣り、読み聞かせ、体育館雑巾がけ競争、サッカー、ドッチボール、鬼ごっこ、水風船投げ

・たこ焼き作り、ベビーカステラ作り

・親子そば打ち教室

・ボラメンバーがお話し相手のお茶会「カフェ」、避難室へ「出前カフェ」

・縁日、むかし遊び

・双葉町子ども浴衣夏祭り&歌謡祭(ボランティア75人参加)

・サンタクロースクリスマス会、バルーンツリー、希望のバルーン飛ばし

【いわき市での活動】

双葉町がいわき市に移転したので、いわき市で復興支援活動を行う。

行政、NPO、ボランティア団体、サークル団体、音楽団体、専門家や個人ボランティアさん等と連携して復興支援活動を1年間続けました。

【主な活動内容】

・大みそか市民音楽祭、ライブ配信

・大みそか年越しそば炊き出し

・いわき花いっぱい運動でハイビスカスを市内保育園に配布

・フラダンス高校生東京フェス空気のの運営(いわきの高校生、東京の高校生の交流ダンス)

・いわき市地域文化伝承親子参加プログラムの受託・運営

・いわき市観光モニターツアー受託・運営


⇒ 2025年

【おもしろ工作キャンプ】

2025年5月 ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ」を設立。地域と連携して子育て支援、若者のキャリア支援を行う


3月 まちなかカフェで出張工作ワークショップを実施


8月 探究型職業体験の実証実験を行う

 おもしろ工作キャンプは、立川市にて高校生8名を対象に、大学生・社会人がサポートす る探究型職業体験を実証実験しました。本プログラムは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」の育成と自己理解の深化を目的としています。会社に出向かなくても参加できるまちなか職業体験です。

 実施概要:

 活動日: 2025年8月3日、17日、24日(計3日間)

 場所: 立川市内

 参加者: 高校生8名、サポーター(大学生4名、社会人2名)


10月 立川・国分寺で若者の居場所「サンデーラボ」プロジェクトスタート


12月21日 立川でサンデーラボプレオープンクリスマスイベント予定


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