【2026/5/16(土)・他1日】世代を超えてみんなで描くライブペイント体験!

株式会社ケアワーク弥生

基本情報

世代を超えてみんなで1枚の絵を描くライブペイントイベント「ART SO VIVA〜アソビバ〜」イベント内で参加する高齢者とコミュニケーションをとりながら一緒に色と戯れる学生ボランティア募集(資格不要)

活動場所
  • 東京文京区 弥生2-15-13株式会社ケアワーク弥生 (地図)1番出口アクセス東京メトロ千代田線根津駅 徒歩13分
  • 東京文京区 弥生2-16-3ユアハウス弥生 (地図)小規模多機能型居宅介護の事業所です。

東京メトロ南北線東大前駅から徒歩15分程度

必要経費
  • 東京都かいごチャレンジ事業の場合(1日4時間)以上:日給5,000円
  • 弊社有償ボランティア:日給2,000円

介護業界未経験の場合で東京都「TOKYOかいごチャレンジ」事業の対象となる場合は東京都から、
また対象外の場合、弊社独自の有償ボランティアとして支援金をお支払いいたします。

活動日
  • 2026年5月16日(土) 12:00~16:30

当日以前(あるいは以後)の介護現場での職場体験については担当者と日時の調整をしていただきます。

注目ポイント
  • ボランティア参加後に介護の資格を弊社で受講することもできます
  • ボランティア証明書を発行可能
  • ホスピタルアートに関心がある方
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生

◎応募条件
下記2条件を満たす方

・高校生以上
介護の資格をお持ちでない方や介護業界未経験の方大歓迎!

・5月19日(土)のART SO VIVA~アソビバ~イベント
 及び5/19以前の(難しい場合は後日)の別日に介護の職場体験ボランティアに参加できる方。
 (認知症をおもちのご利用者様と絵を描くなどしてコミュニケーションをとっていただきます)

【その他注意事項 / 参加に必要な項目】

・東京都「TOKYOかいごチャレンジ」事業を活用するため、事前説明会へのご参加(オンライン可)をお願いしております。
・また個人情報の守秘義務と丁寧な対応を大切にできる方を歓迎します。

※「TOKYOかいごチャレンジ」事業説明※
「介護ってどんな仕事?」その疑問を、有償で解消できる東京都の事業です。
介護業界で働いた経験がない方が、職場体験を通じて仕事の魅力ややりがいを体感し、介護職への理解を深めることを目的としています。未経験者向けに専門のカウンセラーがサポートし、活動日には支援金が支給されるのが大きな特徴。給与をもらいながら、安心して介護のリアルな現場にチャレンジできます。就職サポートも充実しており、あなたのキャリアの第一歩を応援します。


◎参加の目安

【活動頻度や時間】

一日(最低4時間)、介護の職場体験にて認知症をおもちの高齢者の方とのコミュニケーションを知っていただき
5月16日(土)のART SO VIVA~アソビバ~にボランティアとして参加していただく
最低2日間となります。

【活動場所】

東京都文京区(東京メトロ千代田線根津駅・南北線東大前駅)近辺での活動となります。
・ケアワーク弥生 文京区弥生2-15-13
・ユアハウス弥生 文京区弥生2-16-3

◎こんな方におすすめ

アートが好きな人、人と関わることが好きな人、地域であたたかい活動に参加してみたい人を歓迎します。

「ART SO VIVA〜アソビバ〜」は、世代を超えてみんなで1枚の絵を描くライブペイントイベントです。
2022年以来本企画にジョインしてくださっているTBS系『プレバト!!』の水彩画などで活躍中の倉中るなさんと
今年も一緒にコルクやスポンジ、ハケ、ローラーなど身近な素材も使いながら、自由に表現を楽しめる場を創ります。

2026年5月16日(土)13:00〜16:00に、
東京都文京区弥生2-15-13 ケアワーク弥生ビル 屋上&1Fケアギルドで開催予定です。

学生ボランティアのみなさんには、イベント運営のお手伝いに加えて、参加される認知症のある高齢者の方々とやさしく会話したり、一緒に絵を描く時間を楽しんだりする役割もお願いします。
特別な経験がなくても大丈夫です。
大切なのは、相手のペースを大事にしながら、笑顔で関わろうとする気持ちです。

「誰かと一緒に何かをつくるのが好き」
「福祉や地域活動に関心がある」
「祖父母や家族が認知症だけど関わり方を知りたい」
「アートイベントの現場を体験してみたい」
「美術が好きで、ホスピタルアートのポテンシャルを体験してみたい」
そんな学生さんにぴったりです。

はじめましてでも大歓迎。
アートを通して人とつながる、あたたかい時間を一緒につくってみませんか?

●倉中るなさん プロフィール●
医療や介護の現場でホスピタルアート活動を行い、アートを通じて人と社会をやさしくつなぐ活動を続けている。
TBS系『プレバト!!』でも活躍中。
2022年より本企画に関わり、ご利用者様とともに作品づくりに寄り添っている。

一緒に活動する人の年齢層について

  • 高校生
  • 大学生
  • 20代社会人
  • 30代
  • 40代
  • 50代〜
  • 世代を超えた参加歓迎

高校生から70代まで幅広い方々に活動していただいております。

募集人数

20名

参加までの流れ
  1. 1

    ボランティア登録

    応募後、弊社から登録のご案内をお送りします。登録後、活動日程の調整のための案内が届きます。かいチャレの場合は指定された手順に従い、フォームにご入力ください。

  2. 2

    日程を選択

    日程を調整し、確定いたしましたら、当日お時間にお待ちしております!気を付けていらっしゃってください。何かご質問等ありましたら、お気軽にお問合せください。

活動への参加
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募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

世代を超えて楽しむライブペイントイベント。認知症の高齢者と会話しながら一緒に絵を描き、イベント運営もサポートします。

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最低2日間の参加。まず介護現場で職場体験を行い、その後イベント本番(5/16 13-16時)で活動します。

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アートや人と関わることが好きな高校生以上の学生に!福祉や地域活動、認知症ケアに関心がある方、介護未経験者も大歓迎です。

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応募後、登録と日程調整のご案内をお送りします。活動前にオンライン参加も可能な事前説明会にご参加いただきます。

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「うまく描かなくていい。いっしょに描こう。」がテーマ。アートを通じて世代を超えてつながり、温かい交流の場を創ります。

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「ただいま」の日常を、未来へつなぐストーリーを紡ぎませんか

誰かの人生の最後の時間を、あなたならどんな物語にしたいですか?

私たちケアワーク弥生は、創業70年以上の歴史を持つ在宅介護のプロフェッショナルです。

超高齢社会といわれる今、「施設ではなく、住み慣れた家で最期まで自分らしく生きたい」と願う要介護者の方々の想いを、ずっと支え続けてきました。それは、単なる「介護」ではなく、その人だけの“人生”という物語に、私たちが深く関わることを意味します。

高校生・大学生・20代のあなたには、その物語の「サポーター」になってほしいのです。

訪問先で利用者様と交わす何気ない会話、買い物の手伝いの中で見つける小さな喜び、そして一緒に過ごす静かな時間—。それは、誰かの「家で選んで生きる」という意思を形にする、かけがえのない瞬間です。

「介護は大変そう」「私にできるかな」と不安に思う必要はありません。

今回の募集は、東京都の「TOKYOかいごチャレンジ」を活用した有償ボランティアの形です。初めての方でも安心して関われるプログラムと、経済的なサポートがあります。これは、介護の魅力を知り、社会課題と向き合う「はじめの一歩」です。

あなた自身の未来を考える上で、人の人生を間近で感じる経験は、きっと大きな財産になります。スマホ越しの世界ではない、リアルな感謝と生きる力を感じてください。


さあ、利用者様の「ただいま」を守り、社会の未来を創造する物語に、あなたの感性を加えてみませんか。


ART SO VIVA~アソビバ~

ご利用者様と一緒に個別作品を制作する事前ボランティア&5/16(土)当日制作のボランティアを募集!!!


本イベントは、世代を超えてみんなで1枚の絵を描くライブペイント企画で、
「うまく描かなくていい。いっしょに描こう。」をテーマに、自由な表現を楽しむ取り組みです。
事前制作では、ご利用者様お一人おひとりの作品を一緒に描き、

当日の作品とあわせて展覧会として展示する予定です。
制作の時間の中では、自然な会話や笑顔が生まれ、
参加される皆様にとっても温かい交流のひとときとなっております。
つきましては、下記日程にてご協力いただける学生の皆様がいらっしゃいましたら、ぜひご参加ください。


【日時】
4月~5月中
※4時間程度
【場所】
ユアハウス弥生
【内容】
・ご利用者様と一緒に絵を描くサポート
・会話や見守りを通じた交流
特別な経験や技術は必要ございません。
「人と関わることが好き」「何かお手伝いしてみたい」
というお気持ちがあれば、どなたでもご参加いただけます


株式会社ケアワーク弥生とは

ケアワーク弥生は、1953 年創業以来、東京大学に隣接する東京都文京区弥生で、地域に寄り添いながら「利

用者が自宅で選んで生きる」ための介護支援サービスを提供してきた実績ある会社です。

また介護と地域をつなげるコミュニティハブ『カフェバー CareGuildTokyo』や

長年培ってきた介護の実績をベースとした教育プログラムを提供する『ケアワークアカデミー』などを併設し

新たな価値の提供を挑戦し続けています。


>>【2023年から毎年開催】MBS毎日放送「プレバト!!」水彩画部門で優勝した倉中るなさんと協働で、認知症をおもちの方と一般の人が一緒に自分色を彩って絵を創り上げる『ART SO VIVA-アソビバ-』

>>【2025/09/21開催】認知症をおもちの方が福島県大玉村からやってきた朝採れの規格外野菜を試食販売『注文をまちがえるもったいない野菜マルシェ』を開催。400名を超える来場者が参加。

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体験談・雰囲気

特徴
  • 初心者歓迎
  • 友達が増える
  • 土日中心
  • まずは見学・体験から
  • グループで参加できる
  • ボランティア証明書発行
雰囲気
  • 成長意欲が高い
  • 真面目・本気
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企業情報

ケアワーク弥生の企業活動理念

誰かの人生の最後の時間を、あなたならどんな物語にしたいですか?

私たちケアワーク弥生は、東京都文京区弥生の地で創業70年以上の歴史を持つ在宅介護のプロフェッショナルです。

超高齢社会といわれる今、「施設ではなく、住み慣れた家で最期まで自分らしく生きたい」と願う要介護者の方々の想いを、ずっと支え続けてきました。それは、単なる「介護」ではなく、その人だけの“人生”という物語に、私たちが深く関わることを意味します。

また介護事業者として利用者様に満足いただける安心の介護サービスをお届けするとともに、

介護の資格取得など教育事業を行うケアワークアカデミーや

社会と介護職をつなげるコミュニティハブとしてカフェバー『ケアギルドトーキョー』を2024年に開業し、

世の中に介護職不足や認知症介護といった社会課題について知っていただくという活動も行っております。

ケアワーク弥生の企業活動内容

●これまでの活動●

>>【2023年から毎年開催】MBS毎日放送「プレバト!!」水彩画部門で優勝した倉中るなさんと協働で、認知症をおもちの方と一般の人が一緒に自分色を彩って絵を創り上げる『ART SO VIVA-アソビバ-』


>>【2025/09/21開催】認知症をおもちの方が福島県大玉村からやってきた朝採れの規格外野菜を試食販売『注文をまちがえるもったいない野菜マルシェ』を開催。400名を超える来場者が参加。

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