こちらのボランティアは募集を終了しています。

4/19たちぶんまつり(国分寺)工作・むかし遊びのサポート 親子連れ歓迎

おもしろ工作キャンプ

この募集の受入団体「おもしろ工作キャンプ」をフォローして、
新しい募集が始まった時にメールを受け取ってみませんか?

基本情報

3/22のたちぶんまつりは朝日新聞にも掲載された地域交流イベントです。国分寺で4/19開催します。地域交流の運営スタッフを募集しています。見学・お手伝い歓迎します。●親子での参加歓迎します。

活動場所

東京国分寺市 国分寺市南町1-14-7プラウド国分寺1F (地図)アクセス国分寺駅

4/19、カフェといろいろ びより(国分寺)に9:30分に集合ください。
国分寺駅南口徒歩5分

必要経費

無料

活動日

1日間~1ヶ月間

定例会
毎月第3日曜日 13:00~17:00
必要に応じてZoomミーティングを行います。

注目ポイント
  • ●ボランティア活動に関しての感想 回答10人 10人:楽しかった 7人:新しい人と知り合いになれた 6人:多世代と交流ができた 6人:メンバーが笑顔で対応していた 5人:交流ができて良かった(イベント終了後にボランティア、出展者と交流しました) 4人:チームプレーで動けて良かった
  • ●このボランティアを、お友達に勧めてみたいと思いますか? 勧める理由 ・お手伝いも参加者も出演者もみんなが楽しめる規模感が良かったと思います。 ・アットホームな雰囲気で、ボランティア初心者の人でも楽しく取り組めると思います。 ・ボランティアという貴重な経験ができさらに高校生限定という点も魅力に感じたから ・地域コミュニティに参加、交流できるところ
  • ●ボランティアの感想 ・幅広い年齢の方とのお話が楽しかったです。まちなか記者の皆さんが頑張って取材をしていて、刺激をもらいました。 ・初めての参加で最初は緊張しましたが、実際に取材を通してお祭りの雰囲気や人の温かさを感じることができ、貴重な経験になりました。 ・面白かった。次回があったらやってみたいと思った。(受験でそれどころでもない気がするけど) ・初めての地で緊張や心配はありましたが、皆さんが優しく接していただいたお陰で、コミュニティに参加して交流することができ、自分の将来のための大切な勉強のひとつになりました。
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生

■たちぶんまつり■
資格:大学生、社会人
【歓迎する人】
特技のある人
子育て支援に関心のある人、
地域連携に関心のある人

募集人員:6人
今後の運営を担うメンバーを募集しています。たちぶんまつりでワークショップを体験してください。
開催日時:4/19(日)時間 10:00~13:00まで
会場:カフェといろいろ びより(国分寺)
国分寺市南町1-14-7プラウド国分寺1F 国分寺駅南口より徒歩5分
プログラム
1)工作ワークショップ「段ボールで遊園地を作ろう」
2)AIで4コマ漫画を作る
3)昔あそび(けん玉)

一緒に活動する人の年齢層について

  • 大学生 いる
  • 20代社会人 いる
  • 30代 いる
  • 40代 いる
  • 50代〜 いる
  • 世代を超えた参加歓迎
  • 主婦/主夫が活躍

募集人数

6名

スキル
  • 写真撮影/画像編集
  • 動画撮影/映像編集
参加までの流れ
  1. 事前案内

    Zoomミーティングを行います。応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

活動への参加

募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

国分寺の地域交流イベント運営スタッフ。工作やAI漫画作り、昔あそび等で子どもたちと交流し、イベントを盛り上げます。

詳細を読む

4/19(日) 9:30に国分寺の会場集合。10:00~13:00までイベント運営を行い、その後解散となります。

詳細を読む

特技を活かしたい大学生・社会人の方。子育て支援や地域連携に関心がある方、大歓迎です!

詳細を読む

応募後、Zoomでの事前案内ミーティングにご参加いただきます。活動内容など詳細をご説明しますので、まずはお気軽にどうぞ。

詳細を読む

朝日新聞にも掲載された地域交流イベント「たちぶんまつり」の運営スタッフを募集。親子での参加も歓迎します。

詳細を読む

体験談・雰囲気

特徴
  • 初心者歓迎
  • 友達が増える
  • 土日中心
  • 参加前に説明会あり
  • 親子で参加できる
  • ボランティア証明書発行
男女比

男性:40%、女性:60%

団体情報

活動実績

2011年
代表の鈴木明が、2011年、任意団体「双葉の子どもとあそぼう」を発足、復興支援活動を始める。

2011年05月

【ソーシャル事業の開始】

2011年、東日本大震災を機に、埼玉県に避難した双葉町と連携してボランティア「双葉の子どもと遊ぼう」を設立して1年間活動する(日本財団助成事業)

双葉町および大学生、社会人、教育機関、地域の社協・ボランティア団体・サークル団体、地域の商店、震災支援をする企業、IT企業等と連携して事業を企画・運営した

●ソーシャルビジネス

2011年に復興支援活動を埼玉県に避難する双葉町の子ども向けに「双葉の子どもと遊ぼう」ボランティアを発足、1年間活動

【避難所での主な活動内容】

・AKBを歌おう踊ろう

・黒板アート、折り紙、科学遊び、大判カルタ取り、折り紙魚釣り、読み聞かせ、体育館雑巾がけ競争、サッカー、ドッチボール、鬼ごっこ、水風船投げ

・たこ焼き作り、ベビーカステラ作り

・親子そば打ち教室

・ボラメンバーがお話し相手のお茶会「カフェ」、避難室へ「出前カフェ」

・縁日、むかし遊び

・双葉町子ども浴衣夏祭り&歌謡祭(ボランティア75人参加)

・サンタクロースクリスマス会、バルーンツリー、希望のバルーン飛ばし

【いわき市での活動】

双葉町がいわき市に移転したので、いわき市で復興支援活動を行う。

行政、NPO、ボランティア団体、サークル団体、音楽団体、専門家や個人ボランティアさん等と連携して復興支援活動を1年間続けました。

【主な活動内容】

・大みそか市民音楽祭、ライブ配信

・大みそか年越しそば炊き出し

・いわき花いっぱい運動でハイビスカスを市内保育園に配布

・フラダンス高校生東京フェス空気のの運営(いわきの高校生、東京の高校生の交流ダンス)

・いわき市地域文化伝承親子参加プログラムの受託・運営

・いわき市観光モニターツアー受託・運営


⇒ 2025年

【おもしろ工作キャンプ】

2025年5月 ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ」を設立。地域と連携して子育て支援、若者のキャリア支援を行う


3月 まちなかカフェで出張工作ワークショップを実施


8月 探究型職業体験の実証実験を行う

 おもしろ工作キャンプは、立川市にて高校生8名を対象に、大学生・社会人がサポートす る探究型職業体験を実証実験しました。本プログラムは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」の育成と自己理解の深化を目的としています。会社に出向かなくても参加できるまちなか職業体験です。

 実施概要:

 活動日: 2025年8月3日、17日、24日(計3日間)

 場所: 立川市内

 参加者: 高校生8名、サポーター(大学生4名、社会人2名)


10月 立川・国分寺で若者の居場所「サンデーラボ」プロジェクトスタート


12月21日 立川でサンデーラボプレオープンクリスマスイベント予定