深夜帯、早朝、午前中ボランティアスタッフ緊急募集
NPO見守りサービス みんないっしょ
基本情報
深夜帯、早朝、午前中に活動できるスタッフが少ないため大募集!
主に傾聴での相談対応。
相談がないときのSNS、ブログ投稿などのアシスタント。
| 活動場所 |
フルリモートOK 愛知名古屋アクセス市営地下鉄 一社 徒歩45分、市バス 下坪下車 徒歩5分 |
|---|---|
| 必要経費 |
無料 |
| 所属期間/頻度 |
活動頻度:週1回からOK ◎頻度 |
| 募集対象 |
◎応募条件 一緒に活動する人の年齢層について
様々な年齢層の人がいてほしいです! |
| 募集人数 |
10名 |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください |
参加することによって得られる成長や経験
未経験でもOK
この活動では、相手の話を受け止める「傾聴力」と、言葉を選んで伝える力が実践の中で身につきます。
特に深夜や早朝は、強い不安や孤独を抱えた声に向き合う場面も多く、落ち着いて対応する力や、相手の背景を想像する力が育ちます。
研修やロールプレイを通して段階的に学べるため、未経験でも安心して始められます。
チャットでのやり取りを通して、短い言葉の中で相手に伝わる表現を考える力が身につきます。また、「どう返すか」だけでなく、「今は何を言わないか」を判断する力も求められます。
さらに、感情が大きく動いている相手に向き合う経験を重ねることで、自分の状態を保ちながら対応する力や、状況を整理して捉える視点も養われていきます。
この活動をする理由・意義
【活動内容】
・深夜〜午前中に届いた相談への傾聴対応
・必要時のみマニュアルに沿った対応
・空き時間はSNS投稿や資料作成のサポート
■ この活動をする理由・意義
不安や孤独夜の時間は、不安や孤独が大きくなりやすい時間です。
「今、誰かに話したい」と思っても、つながれる場所が少ない現状があります。
この活動は、そうした声に対して、答えを出すのではなく、安心して話せる時間をつくることを目的としています。
話を聞いてもらえたという経験が、その人の支えになることがあります。
深夜帯は、日中よりも相談の緊急性や深刻度が高まることがあります。その中で、すぐに対応できる人がいること自体が、安心につながる役割を持っています。
また、継続して活動することで、「いつでも誰かがいる場所」を支える一員になることができます。特定の誰かだけでなく、これから届くかもしれない声に対しても備えているという点に、この活動の意味があります。
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
団体情報
NPO見守りサービス みんないっしょの団体活動理念
命の大切さ、自分や周りの人の体や健康を守り、差別をうまないようにするために性教育(包括的セクシュアリティ教育)を推進しています。
2023年6月から『ユースクリニック』を始めました。
毎日がユースクリニックです。
大前提としてあらゆる多様性に理解のある差別をしない人を募集します。
2024年10月から愛知県名古屋市に移転し新たに活動をスタートします!

NPO見守りサービス みんないっしょの団体活動内容
9月1日の中学生の自殺ワースト1の日から子どもたちを守りたい、産後うつや家庭環境、望まぬ妊娠などから起こる女性や子どもの命を守りたい。
そんな思いと、江戸川区は日本で新宿に次ぐ在住外国人が多い街であり、多様な人たちが街中で生活をしている約70万人弱の区であることから、あらゆる多様性の生きづらさを抱えた人たちに寄り添った居場所づくりをし、商店街の空き店舗活用で江戸川区の活性化と住み続けられるまちづくりを目指したいと思い活動をスタートしました。
2024年10月から愛知県名古屋市に移転し新たに活動を再開します。
名古屋市では0からのスタートとなりますので皆さんのお力を借りて頑張っていきたいと思います。
取り組む社会課題:『あらゆる多様性の生きづらさに寄り添い、本当の誰ひとり取り残さない住み続けられるまちづくりを目指します!』
「あらゆる多様性の生きづらさに寄り添い、本当の誰ひとり取り残さない住み続けられるまちづくりを目指します!」の問題の現状
いじめ、不登校児、虐待、LGBTQ+、障害者(害の字は当事者ではなく「社会」に「障害」があるので敢えてこの漢字を使っています)、産前産後、ワンオペ育児、DV、引きこもり、ひとり暮らしの高齢者、パワハラ、モラハラ、セクハラなど社会的に生きづらい経験があり、学校や家庭などにも話すことが出来ずに孤立孤独を感じている方たちが多く、そういう方たちは自己肯定感が低いことが多いです。
なかでも障害や病気などの福祉サービスが利用できないグレーゾーンの人、保育や福祉が利用対象であっても施設の空きがない、入所しても合わない、そもそも障害やLGBTQ+というカミングアウトを望まないなど専門の施設ですごせない人も多いのが現状です。
「あらゆる多様性の生きづらさに寄り添い、本当の誰ひとり取り残さない住み続けられるまちづくりを目指します!」の問題が発生する原因や抱える課題
日本の教育や家族環境が社会的に自己肯定感を低くしています。
平成30年度(2018年)版の内閣府調査でも、「自分に満足」という人の比率は、欧米諸国で80%台なのに対して日本では40%台、「自分には長所がある」という人の比率は、欧米諸国では90%前後なのに対して日本では60%程度となっている。このように、自己肯定感の国際比較をすれば、欧米人は非常に高く、日本人はそれに比べて極めて低くなる。と心理学博士の榎本博明さんが発信されています。
色々なデータで日本は諸外国に比べて自己肯定感が低い国とされています。
日本人は長所を褒めて育てることが少なく、自分の価値観も持てない人が多いです。
更には、現代は核家族化して近所との繋がりも少なくなったことで、気楽に相談が出来たり声をかけたりすることも減っています。
「あらゆる多様性の生きづらさに寄り添い、本当の誰ひとり取り残さない住み続けられるまちづくりを目指します!」の問題の解決策
そういう方たちの困っていることを聞き、気持ちに寄り添ったり、ゆっくりと居場所ですごしてもらう。
色んなことを体験してもらい自己肯定感を少しずつ上げてもらったり集中力をつけてもらって自らが活躍できる場所にしてもらいたい。
昔の「おとなりさん」地域の交流を戻し皆んなが互いに助け合える環境にしていきたいと思っています。
いつでも相談できるユースクリニックを利用してもらい、いつでも心と体の悩み相談が出来るようにしました。
必要な方(未成年も)には産婦人科医など専門家に引き継ぎます。
メタバース空間も用意しました。(出来る限り365日、24時間対応にしていきたい)
相談者、利用者、ボランティアも全国どこからでも参加が出来ます。
引きこもりで家から出られない人や全国各地の人の相談に乗り、各地の「居場所」に繋いで行きます。
政治で日本がどう変わろうとも、偏見や差別をなくし「人権」を大切にするために「包括的セクシュアリティ教育」を推進していきたいです。

活動実績
昨年3~5月にクラウドファンディング達成し、8月に店舗を借りてスタートしました
2022年08月
商店街の空き店舗(元接骨院)を借りてスタートしました。
近隣のお店の店主も皆さん仲良くしてくれています。



2023年9月に店舗を閉鎖しました
2023年09月06日
商店街にあった店舗です。
居場所としての利用、勉強会としての利用、クリスマス会や商店街の夏祭りの様子です。
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愛知県名古屋市に移転
2024年10月
住宅用のマンションになります。
住みながらの運営になります。
住所は非公開で必要な人にだけ連絡をします。
【リビング】
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【ダイニング】
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キッチンも狭いですが使えます。
























