こちらのボランティアは募集を終了しています。

• 【3/22立川】親子で参加大歓迎!地域を彩る「たちぶんまつり」運営スタッフ

おもしろ工作キャンプ

この募集の受入団体「おもしろ工作キャンプ」をフォローして、
新しい募集が始まった時にメールを受け取ってみませんか?

基本情報

「親子で参加できますか?」というお問い合わせがあり、急遽 「親子ボランティア枠」 を設けました!お子様にボランティアの義務はありません。親御さんが運営を支える横で、お子様はワークショップ等を楽しめます

活動場所

東京立川市 柴崎会館 立川市柴崎町1-16-3 (地図)アクセス立川駅南口徒歩11分

必要経費

無料

活動日
注目ポイント
  • •生きた社会勉強:お金のためではなく「誰かの役に立つ喜び」を親子で共有できます。
  • 朝のミーティングに親子で参加することで、「イベントがどう作られているか」を肌で感じる、特別な「職業体験」にもなります。
  • • 多世代交流:学校や家庭では出会えない、幅広い世代の人と触れ合えます。
募集対象
  • 社会人

お子様は
•遊びが学びになる一日:AI漫画制作、段ボール工作、音楽演奏の鑑賞など、魅力的なプログラムに自由に参加できます。
•安心のサポート体制:ボランティアスタッフがお子様をサポート。お弁当や休憩のためのルームも用意します。
•お手伝いも歓迎:もし興味があれば、親御さんと一緒に少しだけお手伝いするのも大歓迎です!

主な業務内容(保護者の方)
1. 会場設営・撤収:机や椅子の設置・片付け
2. 受付・案内:来場者、マスコミ、行政関係者の対応
3. 運営サポート:出展者・出演者の案内、各ブースのサポート
当日のプログラム(予定)
ギター演奏、木管五重奏、AI漫画制作、むかし遊び、連珠(五目並べ)、絵本の読み聞かせ、段ボール工作ワークショップなど
________________________________________
募集要項
• 日程:3月22日(日)
• 会場:柴崎会館(立川市柴崎町1-16-3)
• 対象:社会人の方(お子様同伴可)
• 時間:9:00〜17:00
o 午前部:09:00〜13:30
o 午後部:12:30〜17:00
o 交流会:16:10〜16:50
o ※午前のみ・午後のみ等、柔軟に相談に応じます。

■ 備考:事前にZoomでの打ち合わせを予定しています。

歓迎する方
• 子育て中の方、
• 地域活動や子育て支援に興味がある方
• ものづくりや音楽が好きな方
• SNSでの発信が得意な方

一緒に活動する人の年齢層について

  • 20代 いる
  • 30代 いる
  • 40代 いる
  • 50代〜 いる
  • 世代を超えた参加歓迎
  • 主婦/主夫が活躍

募集人数

3名

スキル
  • 写真撮影/画像編集
  • 動画撮影/映像編集
  • ライティング
参加までの流れ
  1. 事前案内

    応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

活動への参加

募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

親子で参加できる工作キャンプの運営ボランティア。会場設営や受付、各ブースのサポートなどをお願いします。

詳細を読む

9:00〜17:00の間で活動。午前のみ(9:00〜13:30)や午後のみ(12:30〜17:00)など、柔軟に相談可能です。

詳細を読む

子育て中の方、地域活動や子育て支援に関心のある方、ものづくりや音楽が好きな方、SNS発信が得意な方を歓迎!

詳細を読む

応募後、登録メールアドレスに詳細をご案内します。活動前にZoomでの打ち合わせを予定しているので安心です。

詳細を読む

「親子で参加したい」という声に応え、親子ボランティア枠を新設!お子様は遊び、親御さんは運営を支える形で参加できます。

詳細を読む

体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

大学生と高校生がランチしています

このボランティアの雰囲気

駄菓子タイム

特徴
  • 初心者歓迎
  • 短時間でも可
  • 土日中心
  • 資格・スキルを活かせる
  • 親子で参加できる
  • ボランティア証明書発行
雰囲気
  • 勉強熱心
  • 成長意欲が高い
  • 真面目・本気
男女比

男性:30%、女性:70%

団体情報

活動実績

2011年
代表の鈴木明が、2011年、任意団体「双葉の子どもとあそぼう」を発足、復興支援活動を始める。

2011年05月

【ソーシャル事業の開始】

2011年、東日本大震災を機に、埼玉県に避難した双葉町と連携してボランティア「双葉の子どもと遊ぼう」を設立して1年間活動する(日本財団助成事業)

双葉町および大学生、社会人、教育機関、地域の社協・ボランティア団体・サークル団体、地域の商店、震災支援をする企業、IT企業等と連携して事業を企画・運営した

●ソーシャルビジネス

2011年に復興支援活動を埼玉県に避難する双葉町の子ども向けに「双葉の子どもと遊ぼう」ボランティアを発足、1年間活動

【避難所での主な活動内容】

・AKBを歌おう踊ろう

・黒板アート、折り紙、科学遊び、大判カルタ取り、折り紙魚釣り、読み聞かせ、体育館雑巾がけ競争、サッカー、ドッチボール、鬼ごっこ、水風船投げ

・たこ焼き作り、ベビーカステラ作り

・親子そば打ち教室

・ボラメンバーがお話し相手のお茶会「カフェ」、避難室へ「出前カフェ」

・縁日、むかし遊び

・双葉町子ども浴衣夏祭り&歌謡祭(ボランティア75人参加)

・サンタクロースクリスマス会、バルーンツリー、希望のバルーン飛ばし

【いわき市での活動】

双葉町がいわき市に移転したので、いわき市で復興支援活動を行う。

行政、NPO、ボランティア団体、サークル団体、音楽団体、専門家や個人ボランティアさん等と連携して復興支援活動を1年間続けました。

【主な活動内容】

・大みそか市民音楽祭、ライブ配信

・大みそか年越しそば炊き出し

・いわき花いっぱい運動でハイビスカスを市内保育園に配布

・フラダンス高校生東京フェス空気のの運営(いわきの高校生、東京の高校生の交流ダンス)

・いわき市地域文化伝承親子参加プログラムの受託・運営

・いわき市観光モニターツアー受託・運営


⇒ 2025年

【おもしろ工作キャンプ】

2025年5月 ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ」を設立。地域と連携して子育て支援、若者のキャリア支援を行う


3月 まちなかカフェで出張工作ワークショップを実施


8月 探究型職業体験の実証実験を行う

 おもしろ工作キャンプは、立川市にて高校生8名を対象に、大学生・社会人がサポートす る探究型職業体験を実証実験しました。本プログラムは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」の育成と自己理解の深化を目的としています。会社に出向かなくても参加できるまちなか職業体験です。

 実施概要:

 活動日: 2025年8月3日、17日、24日(計3日間)

 場所: 立川市内

 参加者: 高校生8名、サポーター(大学生4名、社会人2名)


10月 立川・国分寺で若者の居場所「サンデーラボ」プロジェクトスタート


12月21日 立川でサンデーラボプレオープンクリスマスイベント予定