マザーテレサ監視下の施設で無償の愛を伝えませんか?高齢者や貧困層に合いの手を
Python Academics Tokyo
基本情報
あなたの優しさが誰かの希望の光になる。貧困や障害、孤独の中にいる方々の心に寄り添い、共に笑顔を取り戻しませんか?小さな一歩が、世界を、そしてあなた自身を優しく変えていく。そんな温かな挑戦を、今ここから
| 活動場所 | |
|---|---|
| 必要経費 |
【インド ゴア】 |
| 活動日 |
1週間~1ヶ月間 インド・ブッタガヤ 自由な日程でご参加可能です。 |
| 注目ポイント |
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| 募集対象 |
【インド ゴア】 一緒に活動する人の年齢層について
インド・ゴア、スリランカ・キャンディーのプログラムは世界中からの参加者が集まるプログラムです。多文化交流の機会でもあり、活動中はずっと英語での活動になります。 |
| 募集人数 |
10名 |
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください |
募集詳細
プロジェクト名概要と参加の意義具体的な活動例
【インド ゴア 活動内容】
活躍の場:3つのプロジェクト(平日 9:30 AM〜1:00 PM)
高齢者ケア
家族からのサポートが難しくなり、孤独を感じている高齢者の方々に、交流と喜びを提供します 。あなたの存在が、彼らの日々に温かさをもたらします 。
・会話やゲーム、創作活動で充実した時間を過ごします。
・読書やデジタル写真の共有を手伝います。
・お祭りや誕生日のお祝いを企画・サポートします。
成人向け特別支援・ケア
知的・身体に特別なニーズを持つ成人の方々が、自信を持ち、自分らしく生きられるよう支援します 。包括的で安心できる居場所作りが目標です 。
・個々の能力に合わせたスキル構築を支援を 。
・食事や移動などの日常的な作業を手伝う 。
・音楽、ゲーム、運動などで活動への参加を促す 。
盲ろう学校
脳性麻痺などの感覚障害や複合的な障害を持つ子どもや若者の自立と自信を育みます 。教育、リハビリ、職業訓練を通じて、彼らの未来を築くお手伝いをします 。
・授業やセラピー、職業訓練のサポート 。専門家と連携し、多様なコミュニケーション方法を学ぶ 。
・障害への理解を広めるコミュニティ活動に貢献する 。
(平日午後)
任意でスライム街のアウトリーチプロジェクトに参加できます。
スラム街の子供達への教育等、多岐に渡り色々な形で活動できます。
【スリランカ キャンディー 活動内容】
保育ボランティア
地域のデイケアセンターで、子どもたちの遊び相手になったり、歌を歌ったり、絵本を読んだり、楽しい活動を通して、子どもたちの成長をサポートします。おむつを替えたり、食事の準備を手伝ったり、清潔な環境を保つことも大切なお仕事です。みんなが安心して暮らせる場所づくりづくり!
児童・障害者ホーム マザー・テレサ財団が運営するこの施設では、1歳から60歳までのハンディキャップのある方々が生活しています。あなたの優しさと思いやりが、彼らにとって大きな支えになります。 一緒に遊んだり、お話したり、日常生活のお手伝いをしたり…温かい時間を共有しましょう。
(活動時間は通常午前8時30分~午後3時30分。木曜日はお休みです。)
女性エンパワーメント スキルアップのためのワークショップやプログラム
困難な状況にある女性や失業中の女性をサポートします。あなたの知識や経験を共有することで、彼女たちが自信を持ち、新しいスキルを身につけ、より良い未来を切り開くお手伝いができます。
スリランカプログラムの特徴
誰かのために!: 地域コミュニティと直接協力して、子育て支援、障害者支援、女性のエンパワーメントに貢献できます。 あなたの興味やスキルに合わせて、様々な活動場所を選ぶことができます。
スリランカ文化体験!: 歴史と文化が豊かな美しい街、キャンディでの生活を体験できます。
スキルアップ!: 介護、教育、リーダーシップなど、貴重なスキルを身につけながら、実践的な経験を積めます。
自由な時間も!: プロジェクトがお休みの日は、周辺を観光したり、他の活動に参加したりできます。
【インド ブッダガヤ】
ブッダガヤとは? インド北東部ビハール州に位置するブッダガヤは、仏教の開祖であるお釈迦様が悟りを開いたとされる、世界中の仏教徒にとって最も神聖な巡礼地です。世界遺産にも登録されているマハボディ寺院には、世界中から多くの観光客や巡礼者が訪れます。しかし、その華やかな観光地の裏には、深刻な医療課題を抱える地域社会があります。
基本的に、ブッダガヤの貧困層ダリット通うフリースクールでの奉仕活動をメインに活動します。
フリースクールでの活動
日本語、日本の文化を教える、英語を教える、学校の先生のお手伝い、公共の修繕作業を行う、農家さんや家畜の世話のお手伝い、離れた村の視察やダリットに関することを体験、見学し学ぶことができます。
病院でのお手伝い、見学
週に2回の病院でのお手伝い、見学をします。
あなたの「想い」が、この地の「光」になる
医療従事者の方へ: 外科、リハビリテーションなど総合的な分野で、現地の医療現場を体験。経験豊富な医師、看護師、セラピストから、実践的な環境で見習い、幅広い治療法、患者ケアの手順、医療技術を観察し、あなたのスキルと知見を深めます。
医療系を目指す方・高校生の方へ: 医師免許がなくても、将来医療従事者になりたいという熱い想いがあれば参加できます。医療の現場を肌で感じ、机上の勉強だけでは得られない「命と向き合う」体験は、あなたの未来を大きく拓きます。ビハール州のフリースクールの子供たちや、ローカルスクールの子供たちの衛生問題の指導を通して、予防医療の重要性も学べます。
「医療従事者ではないから…」と諦めないでください! 医療従事者の方もそうでない方も、それぞれが異なる形でこの地の医療問題解決に貢献できます。子供たちへの衛生指導など、あなたの活動が直接彼らの健康を守り、未来を築く力となります。
こちらはm自由度が高いプログラムです。日本語のアテンドが滞在中に全て付き添います。
【このプログラムで得られる、かけがえのない経験】
このプログラムでは、ブッダガヤ地域特有のヘルスケアの課題と、その解決策について深く理解を促進します。そして、参加者一人ひとりが支援的な環境の中で、現地のドクターから直接学ぶかけがえのないプラットフォームを提供します。
フリースクールの子どもたちに衛生について教えてあげることも、とても大切です。
体験談・雰囲気
この海外プログラムの体験談
(21歳・大学生) 「最初は『助けてあげたい』という気持ちで参加しましたが、盲目の方と一緒に歩き、対話を重ねる中で、私の方が多くのことを教わりました。彼らの音や香りに敏感な豊かな感性、そして困難の中でも前向きに生きる強さ。境遇を言い訳にしていた自分の視野がいかに狭かったかに気づかされました。最後にお名前を呼ばれて『あなたが来てくれて、世界が少し明るくなったよ』と言われた時の震えるような感動は、一生忘れません。」
(28歳・社会人) 「貧困や高齢者支援の現場で、自分に何ができるか不安でした。でも、大切だったのは立派な支援ではなく、ただ隣に座って話を聞くことでした。孤独を感じていたお年寄りの方の表情が、日を追うごとに和らいでいく。誰かに必要とされる喜びを、私自身も初めて実感できた気がします。この活動を通じて、多様な生き方を尊重する心の余裕が生まれ、仕事に対する考え方もより温かなものに変わりました。」
| 特徴 |
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団体情報
Python Academics Tokyoの団体活動理念
私たちパイソンアカデミック東京は未来に羽ばたく子供たち、ティーン、学生全てのために、人々が互いを信頼し助け合う力を育み、そこから生まれる飛躍的な人間関係を築くことを目指しています。私たちは、地位や名誉だけでなく、心身ともに充実した社会性を持つことをサポートする団体です。 人の助けになることをしたい。少しでも悩んでる人達を喜ばせたい。人は誰一人同じ人間はいません。毎日誰かが誰かを助け合いながら人は共存しています。あなたがマッチングできるステージを作ります。もし伝えたくてもわからなくなったら相談してください。お待ちしています。のんびりでもいい、気づいたらあなたの側にいる、そんなグループです。自分らしく出来る何かを一緒に見つけましょう。 活動スタートについて Python Academics tokyoはバイリンガル育児を終えたママ3人が立ち上げた団体です。
Python Academics Tokyoの団体活動内容
私たちPython Academics Tokyoは、「次世代を担う若者たちが自立し、多様な世界において活躍できる力を育む」ことを目指し、教育を通じて社会に貢献しています。その取り組みの中で、以下のような社会問題に重点を置いて活動を展開しています。
1. 教育格差の解消
世界には、経済的な理由や地域の制約により、質の高い教育を受けることが難しい子どもたちが数多く存在します。私たちは、海外プログラムやボランティア活動を通じて、日本国内外の教育現場で支援を行い、子どもたちに学びの機会を提供しています。また、教育を通じた貧困の連鎖からの脱却を目指し、NPOや学校施設との協力を推進しています。
2. 次世代のグローバルリーダーの育成
国際化が進む中、若者が多文化や異なる価値観を理解し、将来のキャリアにおいて国際的に活躍できる力を身につけることが求められています。当社のプログラムでは、異文化交流、現地での職業体験、語学学習を組み合わせた実践的な内容を提供し、次世代のリーダー育成を支援しています。
3. 高齢化社会への対応
日本は高齢化が進む中で、若い世代と高齢者世代の交流の場が不足しています。当社は、高齢者施設でのイベント企画や、世代を超えた交流を促進するプログラムを実施し、高齢者が社会の一員として活躍できる環境づくりを目指しています。
4. 多様性と包摂性の推進
現代社会では、性別や人種、文化を問わず、すべての人が平等に機会を得られる社会の実現が求められています。私たちのプログラムでは、多様な背景を持つ人々との交流を通じて、多様性を理解し、受け入れる力を育成しています。
5. 持続可能な社会の実現
持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向け、教育を通じた社会課題への意識向上を図っています。特に、環境問題や貧困問題、ジェンダー平等について、実体験を通じて学ぶプログラムを企画し、参加者が持続可能な社会に貢献できる意識を育むことを目指しています。
私たちの社会的意義
私たちの活動は単なる教育プログラムの提供にとどまりません。若者が自らの可能性を発見し、未来を切り拓く力を身につけることで、社会全体の活力を高めることを目指しています。また、教育を通じて社会問題に取り組むことで、私たちが未来のより良い世界を創る一助となることを信じています。
取り組む社会課題:『国際交流』
「国際交流」の問題の現状
日本の若者が国際交流に参加し、グローバルな視野を広げることは重要ですが、その実現を妨げる多くの課題が存在しています。これらの問題は、個人の成長だけでなく、日本社会全体の国際化の進展にも影響を及ぼしています。以下に主な問題点を挙げます。
1. 海外への意識の低さ
多くの日本の若者が、海外での経験や国際交流に対して消極的な姿勢を示しています。文化や言語への不安、失敗を恐れる気持ち、さらには「日本国内で十分」という考えが、その要因となっています。また、日本は安全で快適な環境が整っているため、あえて海外へ出て新しい挑戦をする必要性を感じにくいという側面もあります。
2. 英語力やコミュニケーション力の不足
日本の若者は、国際交流において英語力や他言語でのコミュニケーション力が不足していることが多く、これが参加の壁となっています。学校教育で学ぶ英語は試験対策に偏りがちで、実践的な会話能力が十分に育まれていない場合があります。これにより、国際交流に対する自信の欠如が生じています。
3. 経済的負担
国際交流プログラムへの参加費用は高額になる場合が多く、特に経済的に余裕のない家庭の若者にとっては大きな障壁となっています。また、アルバイトや就職活動など、日常の責任や予定を優先せざるを得ない環境も、参加の妨げとなっています。
4. 学校教育での国際交流の位置づけの弱さ
多くの学校では、国際交流が正規のカリキュラムに組み込まれていないため、学びの一環としての意識が薄い傾向があります。そのため、若者自身が主体的に国際交流に取り組む機会を見つけることが難しい場合があります。
5. 社会的プレッシャーと時間的制約
日本では「就職活動の成功」を重視する文化が強く、長期の国際交流や留学を選択することで就職活動に不利になるのではないかという不安が若者の間にあります。また、大学のカリキュラムやアルバイト、部活動などのスケジュールが忙しく、国際交流に時間を割けないケースも多いです。
6. 多文化への理解不足と固定観念
異文化への接触が少ないため、ステレオタイプや偏見を持ったまま国際交流を始める若者もいます。このような考えは、国際交流を深い理解と成長の機会にする妨げとなることがあります。また、日本独自の文化や価値観に強く依存しすぎるあまり、他文化を積極的に受け入れる姿勢が不足する場合があります。
7. 地方と都市の機会格差
地方に住む若者は、都市部と比べて国際交流プログラムへのアクセスが限られていることが多くあります。この格差が、地方の若者が国際的な経験を得る機会を制約しています。
解決に向けて
これらの問題を克服するには、若者が国際交流の価値を実感できるような教育や情報提供の強化が必要です。さらに、費用面の支援や、学校教育と連携した取り組みを進めることで、より多くの若者が国際交流に参加できる環境を整備する必要があります。日本の若者が積極的に世界とつながり、未来に向けた可能性を広げるためには、個人・学校・社会が一体となった取り組みが不可欠です。
「国際交流」の問題の解決策
「ボランティアで世界とつながる、一歩が未来を変える」
ボランティア活動は、国際交流の問題を解決するための強力な鍵となります。異文化理解を深めるだけでなく、実際に社会課題に取り組む経験を通じて、世界とのつながりを実感できるのです。
例えば、海外での教育支援や環境保護活動に参加することで、経済格差や文化的壁を超えた本質的な交流が生まれます。さらに、ボランティアは「与える」だけでなく、自らが学び成長する機会にもなります。特に日本の若者にとって、ボランティア活動を通じてグローバルな視点を養うことは、未来の社会を支えるリーダーとしての力を育む大切なステップです。
「世界のために行動する」という経験は、自信と共感を育みます。それが国際交流の新しい形となり、若者たちが積極的に海外へ飛び出し、課題を共有し解決策を探る未来を築くことにつながるでしょう。
ボランティアで世界を知り、未来を創る。あなたの小さな一歩が、大きな変化を生み出します。

活動実績
任意団体としてスタート
2023年07月
インターン&ボランティアプログラム:国内外での実践的な体験。
●インボラプログラム(インターン + ボランティア プログラム)ツアー企画
生徒の未来を探求
-インターンシップ
- 民間企業での職業体験
● ボランティア
現地の文化交流と慈善活動・勉強会や講義への参加
- ディスカッションとエッセイ
- 修了証明書の発行
実績
-マーレシア ペナン島 現地校留学プログラム
- ハリウッド・フィルム・フェスティバル
-アメリカロサンゼルスNPOインターンシップ
-韓国企業インターンシップ
-バリ島インターンシップボランティア
-インドフリースクールでのボランティア
-セブ島でのボランティア
-アメリカサンディエゴでのボランティア活動


インドLotus Free Schoolへの支援開始
2024年06月

交益財団法人日本ユースリーダー協会への支援開始
2024年08月

公益財団法人日本ユースリーダー協会へ支援