【発達障がい、不登校の高校生のサポート】農業体験ボランティア募集中!

あしたデイズ

基本情報

知的障がいや発達障がいのある高校生の農業体験のサポートボランティアを募集中。
一緒に野菜をつくったり、収穫したり、農作業を通して、障がい福祉を学べます。

活動場所

和歌山和歌山市 加納274−6 和歌山加納郵便局 (地図)アクセス紀伊中ノ島駅 徒歩19分

和歌山加納郵便局より、徒歩3分です

必要経費

無料

経験回数に応じて、交通費を支給します

所属期間/頻度

活動頻度:月1回からOK
所属期間:長期歓迎

■活動日時
 ・土曜日
  16:00-17:00 農業体験
  17:00-17:30 移動
  17:30-18:30 事業所で振り返り

※事前に活動内容等、詳細のご説明をします
 ・日時
  毎週土曜日18:00-

 ・場所
  和歌山市東蔵前丁4 ファーストビル402
  南海和歌山市駅の目の前のビルの4階です

注目ポイント
  • 障がいのある方の就労を学べる!
  • 福祉現場に入って、子どもたちや福祉の仕事に直接、触れることができる!
  • 福祉の専門家から子どもとの関わりを学べる!
募集対象
  • 大学生・専門学生

・定期的に入れる方
・将来、福祉関係や教育関係で働きたい方
・学生時代にボランティア経験を積みたい方

是非、一緒に活動しましょう!

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募集詳細

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体験談・雰囲気

特徴
  • 初心者歓迎
  • 土日中心
  • まずは見学・体験から
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企業情報

あしたデイズの企業活動理念

「がんばらなくてもいいよ…だって、もうがんばってるんだから」

「遊びたいのに遊べない」、「寝たいのに寝れない」、「働きたいのに働けない」、、、

これまでたくさんの人と出会い、たくさんの困りごと、悩みごとに出会ってきました。

世の中には、たくさんの『やりたいのにできない』ことであふれています。

そこには、自身の特性の問題だったり、家庭環境の問題だったり、様々な背景があるでしょう。

でも、もしかすると、できないのは、自身ができる以上のことを求められていたり、やり方がわからなかったり、そもそもできるような環境にないことも原因かもしれません。

「できないことをがんばってできるようにすること」を求められ、その結果、様々な歪みが、自身や社会に生まれ、たくさんの人の生きにくさにつながっているのではないでしょうか。

必要なことは、将来を見据えた幼少期からの適切な療育と生涯にわたっての適切な環境。

この活動を通して、一人でもたくさんの人の生きにくさを解消し、がんばらなくても認められる社会を目指し、実現していきます。

あしたデイズの企業活動内容

私たちは、4歳から18歳の発達に課題のある児童・生徒を対象に将来、社会に出て生きていくために必要なことを学ぶ放課後等デイサービス・児童発達支援を行っています。


各年代別のクラス制(未就学児・小学校低学年・小学校高学年・中学生・高校生・不登校)で、それぞれの年代で必要なことを5名程度の小集団に分かれ、取り組んでいきます。

取り組む社会課題:『発達障害』

「発達障害」の問題の現状  2025/06/30更新

適切な支援を受けれないまま、成長。結果として、自分に合わない環境で生活したり、働くことで不適応、精神症状などの2次障害を発症し、日常生活がおくれなくなります。

一方で学齢期で不適応を起こしてしまうと不登校状態になり、最悪の場合、引きこもり状態になってしまいます。

「発達障害」の問題が発生する原因や抱える課題  2025/06/30更新

目に見えにくい障害のため、まわりの配慮が受けれなかったり、自分自身でも自覚がないことが大きい原因と考えられます。

その後、成人になり、何らかのトラブルが起こってから、発達障害に気付くことも増えています。

「発達障害」の問題の解決策  2025/06/30更新

将来を見据え、幼少期からの適切な療育を受けることで、できることを伸ばしていくこと、また、生涯にわたって自分に合った適切な環境で生きていくことで、自分らしく生きていけるようになります。

活動実績

2025年

2025年07月01日

和歌山市で放課後等デイサービス・児童発達支援の事業がスタート

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