こちらのインターンは募集を終了しています。

インターンシップ8月期・中学生の職業体験サポーター

おもしろ工作キャンプ

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基本情報

インターン、ボランティアに参加する高校生、大学生、社会人がチームとなり協働して講座・ワークショップをサポートします。講座・ワークショップの準備をします。毎日自分のインターンシップの振り返りを行う

勤務場所

東京立川市 立川市柴崎1-16-3 (地図)

待遇

無料

勤務期間/頻度

勤務頻度:週1回からOK
勤務期間:2025年7月27日(日)~8月31日(日)

●フォローアップ体制やキャリア支援
発足したばかりの団体ですが、インターンスタッフのフォローには万全の態勢で臨みたいと思います。

注目ポイント
  • 「おもしろ工作キャンプ」は、2025年4月に朝日新聞に取り上げられた、注目の活動です。子どもたちの居場所を作っていきます。
募集対象
  • 大学生・専門学生

資格:大学生
期間の5日間できる方
定員:3人

子どもの好きな人、地域おこしに関心のある人、物づくり好きな方歓迎します。

募集人数

3名

募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

SDGs職業体験のサポート。まちの大人から話を聞き、グループワークやまち探検を通して「良いまち」を考え発表します。

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SDGs講座から始まり、まちの活動家の話、まち探検、グループワークを経て、最終日に解決策を提案・発表します。

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子ども好き、地域おこしや物づくりに関心のある大学生に最適!5日間参加できる方、お待ちしています。

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「まちの輝く大人」から学び、自分たちが住むまちを自分ごととして捉え、未来のために何ができるかを考える機会です。

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職業体験のテーマ

【SDGs職業体験「まちのかっこいい大人から学んじゃえ」】

「まちの中にいる輝く大人を探せ」をテーマに4人の話を聞きQ&Aを行う。一部動画の視聴もあり。グループワーク「自分たちにとって良いまちとは」のテーマで行い、良いまちとは、これから何が自分にできるかを発表するSDGs探求型の職業体験です。


職業体験のプログラム概要

1)SDGs基本講座

2)4人のまちの活動家から学ぶ、まちの現状を知り問題発見。グループワーク・発表

3)まち探検(実際にまちを歩きまちを再発見する)

4)提案・成果発表(まち探検をしてまちの問題点の解決策を修正する。好きなところ、大事にしていきたいところなどディスカス、模造紙に解決策を書き成果発表する)

5)職業体験の振り返り


■■ンターンシップで得られるメリット7つ

今回のインターンプログラムで得られるメリットは大まかに7つあります。

【業務体験】

打合せ、報告、記録などを会社の業務を体験、チームの仲間と協力して業務を行います

1)仕事での基本的なコミュニケーション能力が高まる

2)協調性が身に付く

3)多世代と交流ができる

4)仲間ができまる

【社会人から話を聞く】

まちの大人から普段聞けない「仕事」「社会活動やまちづくり」について話してもらう

4)まちの事が自分ごとに思えようになる

5)ニュースに関心が持てるようになる

【プレゼンテーション】

振り返り、発表を行います

6)インターン体験を通して、これから何を学んだら良いかが明確になる

7)やりたい仕事、関心のある分野が明確になる


体験談・雰囲気

特徴
  • 友達が増える
  • 土日中心

団体情報

活動実績

2011年
代表の鈴木明が、2011年、任意団体「双葉の子どもとあそぼう」を発足、復興支援活動を始める。

2011年05月

【ソーシャル事業の開始】

2011年、東日本大震災を機に、埼玉県に避難した双葉町と連携してボランティア「双葉の子どもと遊ぼう」を設立して1年間活動する(日本財団助成事業)

双葉町および大学生、社会人、教育機関、地域の社協・ボランティア団体・サークル団体、地域の商店、震災支援をする企業、IT企業等と連携して事業を企画・運営した

●ソーシャルビジネス

2011年に復興支援活動を埼玉県に避難する双葉町の子ども向けに「双葉の子どもと遊ぼう」ボランティアを発足、1年間活動

【避難所での主な活動内容】

・AKBを歌おう踊ろう

・黒板アート、折り紙、科学遊び、大判カルタ取り、折り紙魚釣り、読み聞かせ、体育館雑巾がけ競争、サッカー、ドッチボール、鬼ごっこ、水風船投げ

・たこ焼き作り、ベビーカステラ作り

・親子そば打ち教室

・ボラメンバーがお話し相手のお茶会「カフェ」、避難室へ「出前カフェ」

・縁日、むかし遊び

・双葉町子ども浴衣夏祭り&歌謡祭(ボランティア75人参加)

・サンタクロースクリスマス会、バルーンツリー、希望のバルーン飛ばし

【いわき市での活動】

双葉町がいわき市に移転したので、いわき市で復興支援活動を行う。

行政、NPO、ボランティア団体、サークル団体、音楽団体、専門家や個人ボランティアさん等と連携して復興支援活動を1年間続けました。

【主な活動内容】

・大みそか市民音楽祭、ライブ配信

・大みそか年越しそば炊き出し

・いわき花いっぱい運動でハイビスカスを市内保育園に配布

・フラダンス高校生東京フェス空気のの運営(いわきの高校生、東京の高校生の交流ダンス)

・いわき市地域文化伝承親子参加プログラムの受託・運営

・いわき市観光モニターツアー受託・運営


⇒ 2025年

【おもしろ工作キャンプ】

2025年5月 ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ」を設立。地域と連携して子育て支援、若者のキャリア支援を行う


3月 まちなかカフェで出張工作ワークショップを実施


8月 探究型職業体験の実証実験を行う

 おもしろ工作キャンプは、立川市にて高校生8名を対象に、大学生・社会人がサポートす る探究型職業体験を実証実験しました。本プログラムは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」の育成と自己理解の深化を目的としています。会社に出向かなくても参加できるまちなか職業体験です。

 実施概要:

 活動日: 2025年8月3日、17日、24日(計3日間)

 場所: 立川市内

 参加者: 高校生8名、サポーター(大学生4名、社会人2名)


10月 立川・国分寺で若者の居場所「サンデーラボ」プロジェクトスタート


12月21日 立川でサンデーラボプレオープンクリスマスイベント予定