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1dayから 中高生の「探究職業体験」をサポートしてください

おもしろ工作キャンプ

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基本情報

中高生:まちをリアルに探究。仕事を学ぶ、まちの課題を発見するワークショップのサポート。 「課題解決の探究型職業体験」 中高生が一緒にワークを取り組み、大学生・社会人がサポート役になります。

活動場所

東京立川市 立川市柴崎1-16-3 (地図)

必要経費

無料

活動日
注目ポイント
  • ボランティア活動内容の「おもしろ工作キャンプ」は、2025年4月に朝日新聞に取り上げられた、注目の活動です。絵本がいっぱいのカフェで、子どもたちの居場所を作っていきます。
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生

■■特に24日できる大学生・社会人歓迎します■■

中高生「課題解決の探究型職業体験」サポーター
詳しくはチラシをご覧ください

●募集要項
活動場所:柴崎会館 立川市柴崎1-16-3
立川駅南口徒歩11分
日程:24(日)
時間:9:00~17:00 休憩60分
資格:大学生、社会人
1日から参加できます
定員:3人

一緒に活動する人の年齢層について

  • 大学生 その他
  • 20代社会人 その他
  • 30代 その他
  • 40代 その他
  • 50代〜 その他
  • 世代を超えた参加歓迎

スタートしたばかりのボランティア団体です。これからプログラム増やして活動の機会を増やして、スタッフを増やしていきたいです。
中学・高校生が対象ですので、大学生にはお兄さんお姉さん役になってもらいたい。
社会人の方には、キャリア支援や地域で連携する活動に興味のある方に参加してもらいたい。

募集人数

-3名

募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

中学生の職業体験をサポート!高校生から社会人までチームで協力し、講座やワークショップの準備・運営を行います。

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子ども好きの高校生・大学生、地域連携に興味のある社会人歓迎!中学生のお兄さん・お姉さん役として活躍しませんか?

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スタートしたばかりのボランティア団体です。一緒にプログラムを作り、活動の輪を広げてくれる仲間を募集しています!

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体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

■■25年8月【中高校生向けに「探究型職業体験」を運営】■■

仕事を学ぶ、まちの課題を発見してワークショップ、成果発表を行っています。

中高生が一緒にワークを取り組み、大学生・社会人がサポート役にまわり多世代での交流をしています。

【雰囲気】

高校生からは、「どうして大学を選びましたか」と質問がでました。サポートをする大学生から学びたい事や大学を選んだ理由などの回答を参加した高校生が共有しました。

職業体験の場が、大学生から気軽に話が聞けるオープンキャンパスの様になっていました。

■■25年7月から【子ども向けに「子ども仕事体験」】を実験的に実施

小学1年生も楽しく「サンドイッチ屋」に参加している。

を楽しく参加している。

小学1年生にも体験してもらっている。商品開発、ミーティング、段ボールで具材の制作、接客練習、レジ練習、キッチン練習、お店のオペレーション等を行う。

【子どもたちの感想】

段ボールで材料を作るのが難しかったけど楽しかった。

キッチンでサンドイッチを盛り付けるのが難しかった。

レジをやるのが楽しかった。

【評価シートから読み取る行動の変化】

上級生がリーダーになり、ミーティング内容をメモして材料ができるとチェックしていた。

「ぼくリーダーだから」と同じ学年の子と遊んでいる時にはリーダー的な行動をしていない。多世代交流で、行動の変化、上級生の自覚が感じられた。

1年生が三桁の会計でまごまごしていると、上級生が助けてくれた。

特徴
  • 友達が増える
  • 土日中心
  • 参加前に説明会あり
  • ボランティア証明書発行
雰囲気
  • 成長意欲が高い
  • 真面目・本気

団体情報

活動実績

2011年
代表の鈴木明が、2011年、任意団体「双葉の子どもとあそぼう」を発足、復興支援活動を始める。

2011年05月

【ソーシャル事業の開始】

2011年、東日本大震災を機に、埼玉県に避難した双葉町と連携してボランティア「双葉の子どもと遊ぼう」を設立して1年間活動する(日本財団助成事業)

双葉町および大学生、社会人、教育機関、地域の社協・ボランティア団体・サークル団体、地域の商店、震災支援をする企業、IT企業等と連携して事業を企画・運営した

●ソーシャルビジネス

2011年に復興支援活動を埼玉県に避難する双葉町の子ども向けに「双葉の子どもと遊ぼう」ボランティアを発足、1年間活動

【避難所での主な活動内容】

・AKBを歌おう踊ろう

・黒板アート、折り紙、科学遊び、大判カルタ取り、折り紙魚釣り、読み聞かせ、体育館雑巾がけ競争、サッカー、ドッチボール、鬼ごっこ、水風船投げ

・たこ焼き作り、ベビーカステラ作り

・親子そば打ち教室

・ボラメンバーがお話し相手のお茶会「カフェ」、避難室へ「出前カフェ」

・縁日、むかし遊び

・双葉町子ども浴衣夏祭り&歌謡祭(ボランティア75人参加)

・サンタクロースクリスマス会、バルーンツリー、希望のバルーン飛ばし

【いわき市での活動】

双葉町がいわき市に移転したので、いわき市で復興支援活動を行う。

行政、NPO、ボランティア団体、サークル団体、音楽団体、専門家や個人ボランティアさん等と連携して復興支援活動を1年間続けました。

【主な活動内容】

・大みそか市民音楽祭、ライブ配信

・大みそか年越しそば炊き出し

・いわき花いっぱい運動でハイビスカスを市内保育園に配布

・フラダンス高校生東京フェス空気のの運営(いわきの高校生、東京の高校生の交流ダンス)

・いわき市地域文化伝承親子参加プログラムの受託・運営

・いわき市観光モニターツアー受託・運営


⇒ 2025年

【おもしろ工作キャンプ】

2025年5月 ボランティア団体「おもしろ工作キャンプ」を設立。地域と連携して子育て支援、若者のキャリア支援を行う


3月 まちなかカフェで出張工作ワークショップを実施


8月 探究型職業体験の実証実験を行う

 おもしろ工作キャンプは、立川市にて高校生8名を対象に、大学生・社会人がサポートす る探究型職業体験を実証実験しました。本プログラムは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」の育成と自己理解の深化を目的としています。会社に出向かなくても参加できるまちなか職業体験です。

 実施概要:

 活動日: 2025年8月3日、17日、24日(計3日間)

 場所: 立川市内

 参加者: 高校生8名、サポーター(大学生4名、社会人2名)


10月 立川・国分寺で若者の居場所「サンデーラボ」プロジェクトスタート


12月21日 立川でサンデーラボプレオープンクリスマスイベント予定