食を通してみんなが笑顔になれる居場所をつくる!!子ども食堂ボランティア募集♪

わかまつ子ども食堂(NPO法人EGAO TOKYO)

基本情報

わかまつ子ども食堂では、子どもたちに温かい食事を提供するだけでなく、安心して過ごせる「第3の家」のような居場所づくりを目指しています。ボランティアの皆さんの具体的な関わり方は多岐にわたりますが、特に子

活動場所

東京新宿区 若松町8番3号 (地図)アクセス若松河田駅 徒歩2分

東京信愛教会内

必要経費

無料

所属期間/頻度

活動頻度:数ヶ月に1回でもOK
所属期間:1ヶ月からOK

◎頻度
好きな頻度で、数ヶ月に1回程度でもOKです。
毎月2日程度でご参加いただける方、大歓迎です!

◎日時
会食中心の子ども食堂のボランティアは、2026年4月からは、毎週木曜日開催になります。ボランティア時間は、調理・片付け担当の場合が16時〜20時、それ以外の見守り・学習担当などが17時15分〜20時までとなります。
※子ども食堂開催日以外の日でもボランティアは可能です。
※主に調理担当は、16時集合ですが、見守り担当などは17時集合になります。
※学校等で遅れる場合は、事前に公式LINE等でご連絡を頂ければ問題ありません。

◎期間
できるだけ長期の方歓迎です!!

◎ボランティア開始までの主な流れ
 ⑴ アクティボにてボランティア登録を行う
 ⑵ わかまつ子ども食堂からメールが2〜3日以内にEメールが届きます。
   ※メールが届かない場合は、下記のアドレスにご確認をお願いします。
   ※わかまつ子ども食堂 代表 鈴木元彦宛 [email protected]
 ⑶ 上記(⑵)のメールにて、ボランティアスタッフ専用のオープンチャットへの
   参加コードをお伝えしますので、ご登録をお願いします。
   ※ボランティアスタッフへの連絡事項は、原則、オープンチャットで行います。
 ⑷ 上記(⑵)のメールにて、公式LINEへのご登録をお願いします。
   ※個人的なボランティアスタッフへの連絡事項は、原則、公式LINEで行います。
 ⑸ ボランティア開催の1週間前ぐらいにオープンチャットにてご連絡をさせて頂きます。  
   その後、公式LINEの下部のリッチメニューからボランティア申込をお願いします。
   ※ボランティアをお願いする方には、公式LINEにてメッセージをさせて頂きます。

◎その他
現在、SNSやホームページなどの広報活動を行なっていただける方も大募集中です!
※なかなか木曜日にボランティアが出来ない方も多いかと思います。そこで、定期的なズームミーティングでボランティアスタッフと子ども食堂開催日の状況等を共有していきたいと考えています。

注目ポイント
  • みんなが笑顔になれる居場所づくりを活動理念としています
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • 小中学生
  • シニア

こんな方を募集します!
わかまつ子ども食堂が求めるのは、「長く、深く、子どもたちと関わりたい」という想いを持った方です。経験の有無は問いません。それよりも、以下のような気持ちをお持ちの方を歓迎します。

・子どもたちの成長を温かく見守り、寄り添いたい方: 一度きりの関わりではなく、継続的に子どもたちの成長を見守りたいと感じる方。

・地域の中で「居場所」を一緒に作りたい方: 子どもたちだけでなく、地域全体で支え合うコミュニティづくりに共感していただける方。

・人との出会いや交流を大切にしたい方: 子どもたちや保護者の方々、そして他のボランティア仲間との出会いを楽しめる方。

・活動を通して、自分自身の成長も感じたい方: 新しいスキルを身につけたり、多様な価値観に触れたりすることに前向きな方。

・月に2回以上など、継続的に活動できる方: 定期的に活動に参加してくださる方を特に歓迎します。頻度についてはご相談ください。

一緒に活動する人の年齢層について

  • 小中学生 いる
  • 高校生 多い
  • 大学生 多い
  • 20代社会人 多い
  • 30代 いる
  • 40代 いる
  • 50代〜 いる
  • 世代を超えた参加歓迎
  • シニア歓迎
  • 主婦/主夫が活躍

10代後半のメンバーが中心ですが、幅広い世代の方歓迎です。
様々な職業の方々が集まって活動しています。

募集人数

10名

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募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

子ども食堂で調理や見守り、学習支援を行います。子どもたちに温かい食事と安心できる居場所を一緒に作りましょう。

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毎週木曜日に開催。調理・片付けは16時〜20時、子どもたちの見守りや学習支援は17時15分〜20時の活動です。

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経験不問!子どもたちの成長を温かく見守り、長く深く関わりたい方。地域での居場所づくりに共感できる方を歓迎。

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Activo登録後、メールで案内が届きます。専用チャットとLINEに登録後、希望日にボランティアを申し込む流れです。

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子どもたちに温かい食事を提供するだけでなく、安心して過ごせる「第3の家」のような居場所づくりを目指しています。

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お問い合わせ先

「わかまつ子ども食堂」

担 当:鈴木元彦

電 話:090−9835−2764

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体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

☆ボランティア希望者へのメッセージ

ボランティアをやる前にとても緊張したり行くまではいけるのかなと不安になることもありました。
しかしいざやってみると自分と違う年齢の人と仲良くなれたり普段関わる事の少ない子供達と気軽に触れ合うこともでき一日目を終えて帰宅したあとはまた行きたい、早くボランティアの日が来ないかなと思うようになっていました。
はじめの一歩を踏み出すのはとても緊張するけれどみんなウェルカム波動で癒される空間でもあったりします。
ボランティアを考えている方はぜひ参加してみてください。
これからボランティアを希望する方とお会いできるのをみんなで楽しみに待っています。

特徴
  • 初心者歓迎
  • 学校/仕事終わりから参加
  • 友達が増える
  • 資格・スキルを活かせる
  • ボランティア保険団体加入
  • ボランティア証明書発行
雰囲気
  • 成長意欲が高い
  • 真面目・本気
  • 外国人もいる
男女比

男性:30%、女性:70%

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法人情報

わかまつ子ども食堂(EGAO TOKYO)の法人活動理念

わかまつ子ども食堂は、地域で支援が必要とされている子どもを中心に高齢者までの幅広い世代の人たちに対して、食を通じて交流する「みんなの居場所」である。子どもたちの学び・共食・体験の機会や活動の場の提供、子どもの情緒や創造性の育成、孤食や育児の孤立の防止、ひとり親家庭・生活困窮家庭等、困難を抱えた子どもや家庭の支援、思春期の問題等を抱える子どもと保護者のサポート、高齢者の生きがいづくりや社会的孤立の防止を通して、子どもや大人たちが笑顔になれる居場所をつくることを目的とする。

わかまつ子ども食堂(EGAO TOKYO)の法人活動内容

わかまつ子ども食堂は、目的を達成するために次の事業を実施する。

(1) 子ども食堂の企画、運営に関する事業
(2) 学習する場及び居場所を提供する事業
(3) 体験型ワークショップ等の企画運営に関する事業
(4) 多世代交流の拠点をつくる事業
(5) 子育て支援事業
(6) その他、目的を達成するために必要な事業

取り組む社会課題:『子ども達だけでなく、支援する大人たちの居場所づくり』

活動実績

2024年
わかまつ子ども食堂の誕生と初開催

2024年12月21日

地域の子どもから大人までが集える居場所づくりを目的として活動を開始しました。同日に第1回目となる子ども食堂を開催し、地域福祉への貢献の第一歩を踏み出しました。

2025年
初の農業体験イベントの実施

2025年04月19日

助成金を活用した「体験イベント事業」の第1回として、夏野菜の苗植えを実施しました。食事の提供だけでなく、子どもの心と感性を育む「食×体験」の取り組みを本格化させました。

地域最大級の夏まつりへの協力

2025年08月23日

約1,600人が来場した「東戸山夏まつり」に、当団体からボランティア45名が参加しました。地域の大規模イベントに積極的に関わることで、近隣施設や住民との連携を深めました。

過去最多123名が参加したクリスマス会

2025年12月18日

12月の定例活動にて、ケーキの提供やアイシングクッキー作り、ビンゴ大会を含むクリスマス特別イベントを開催しました。延べ126名が来場し、本年度で最大規模の賑わいとなりました。

2026年
NPO法人設立の申請受理

2026年01月19日

組織の社会的信用と持続可能性を高めるため、所轄庁へ「NPO法人EGAO TOKYO」の設立申請を行い、受理されました。令和8年度からの法人運営と活動拡大に向けた大きな転換点となりました。

令和7年度全活動の完遂と実績報告

2026年03月19日

令和7年度(2025年4月〜2026年3月)の活動を締めくくりました。本年度は、子ども食堂31回、体験イベント10回、宿題サポート11回、地域連携2回を実施し、年間で延べ1,220名(大人733名、子ども487名)の地域住民に居場所を提供しました。

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