こちらのボランティアは募集を終了しています。

親子で楽しむ鉄道玩具!みんなでイベントを作ってくれるボランティア募集中

Sazanami Networks

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基本情報

千葉市内の公民館で毎年行われております鉄道玩具を使ったイベントで参加したみんなが楽しくできるイベントづくりをお手伝いいただける方を募集しております。

活動場所

千葉千葉市 2丁目13 千葉市 打瀬公民館 (地図)アクセス海浜幕張駅 徒歩17分

必要経費

無料

活動日
注目ポイント
  • 鉄道に興味がなくても大丈夫です!
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • 小中学生

設営日:2024年8月17日10:30~17:00
集合場所:千葉市打瀬公民館 10:00集合
※倉庫での積み込み作業があるため、1名は遅くなります。

【作業内容】
①イベント会場への資材搬入
②プラレールのレイアウトを作成
③参加者受け入れに関する最終確認
④車両への電池入れと動作確認

開催日:2024年8月18日09:00~17:00
集合場所:千葉市打瀬公民館 9:00集合

【作業内容】
①会場の最終確認
②参加者とのコミュニケーション
③お子さんたちとの撤収作業

一緒に活動する人の年齢層について

  • 小中学生 いる
  • 高校生 多い
  • 大学生 多い
  • 20代社会人 いる
  • 30代 いる
  • 40代 いる
  • 50代〜 いない
  • 世代を超えた参加歓迎
  • 主婦/主夫が活躍

募集人数

5名

スキル
  • 写真撮影/画像編集
  • 動画撮影/映像編集
  • マーケティング/SNS運用

体験談・雰囲気

特徴
  • 初心者歓迎
  • 友達が増える
  • 短時間でも可
  • 交通費支給
  • まずは見学・体験から
  • 親子で参加できる
雰囲気
  • テンション高め
  • 成長意欲が高い
  • 活動外交流が盛ん
男女比

男性:80%、女性:20%

団体情報

Sazanami Networksの団体活動理念

【イベントの雰囲気】

Sazanami Networksでは、鉄道玩具を活用した体験型イベントを中心に活動しています。

イベント当日は、子どもたちやご家族が笑顔で遊ぶ姿を見ることができ、スタッフ同士も協力しながら運営を進めています。

初めて参加する方も多く、年齢や経験に関係なく気軽に活動できる雰囲気です。

「イベント運営は初めてで不安だったけれど、みんなが丁寧に教えてくれた」
「来場者の笑顔を見てやりがいを感じた」
「学校や職場以外の仲間ができた」

そんな声もいただいています。

今回の講習会では、まずイベント運営の基礎を学び、その後は実際のイベントへボランティアスタッフとして参加する機会もご用意しています。

未経験の方でも安心してご参加ください。

Sazanami Networksの団体活動内容

2019年より千葉県を中心に、鉄道玩具「プラレール」を使った「遊びを学ぶことのできるイベント」を開催してきました。

青いレールを敷き、駅や車庫を置き、お友達と楽しく遊んで、最後はみんなでお片付け。
お子様にとって、この中にはたくさんの「学び」があります。
また、壊れた車両を修理して「大切に遊ぶ」という理念を大切に活動をしております。
私たちの活動はお子様と共にあります。

小・中学生と成長し、一度は卒業してしまった子も、高校生になってスタッフとして戻ってくる方もいます。「イベント運営」を学びたい、「ボランティア」をやりたい。学業だけではなく社会経験を育てられる場でもあります。

YouTubeチャンネル「チャーキーと愉快な仲間たち」にて、鉄道に関する動画をアップロードしております。ぜひご覧ください。

取り組む社会課題:『子どもの居場所づくり』

「子どもの居場所づくり」の問題の現状  2024/05/05更新

昨今の子供達において「遊び」といえばオンラインゲームなどが一般的になる中で、騒音や再開発といった時代の流れにより公園などの子どもたちが楽しく遊べる場所が年々減少しております。

さらには「遊びのマナー」を知らない子どもたちが多くなりました。また、学校でも「一緒に過ごす空間」というよりも「学歴」が優先されている昨今において「遊びのマナー」について教えてくれないという事態が深刻化しております。

「子どもの居場所づくり」の問題が発生する原因や抱える課題  2024/04/21更新

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「子どもの居場所づくり」の問題の解決策  2024/05/05更新

このサークルでは「本当のアソビを学ぶ」をテーマにしたイベントを展開し、小学生から大学生だけでなく大人も一緒になってイベントを作り上げて「アソビを学ぶ」空間づくりをすることで親子で遊ぶ時間や近隣ではないお子さん同士て楽しく遊びのマナーを知ってもらい、成長したらイベントを作る側に立って「教える」ということができる空間づくりをしております。