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特定非営利活動法人 ダイバーシティワールド紹介ページ

更新日:2019/10/07

特定非営利活動法人 ダイバーシティワールドの団体基本情報

団体名

特定非営利活動法人 ダイバーシティワールド

法人格

NPO法人

HPのURL http://diversityworldrc.net
代表者

三上 幸司

設立年

2012年

職員数

9

住所

東京都目黒区中目黒3-5-29

電話番号

03-0000-0000

fax番号

--

特定非営利活動法人 ダイバーシティワールドの財政情報

財政概要

◯2018年度:
総収入額:810,000円,総支出額:610,000円
◯2017年度:
総収入額:610,425円,総支出額:419,322円
◯2016年度:
総収入額:7,119,824円,総支出額:7,021,175円

特定非営利活動法人 ダイバーシティワールドの組織情報

組織規模(役員・職員合計人数)

9名

(常勤)職員数

0名

(非常勤)職員数

9名

(有給常勤)職員数

0名

(無給常勤)職員数

0名

(有給非常勤)職員数

0名

(無給非常勤)職員数

9名

役員数

9名

(有給常勤)役員数

0名

(無給常勤)役員数

0名

(有給非常勤)役員数

0名

(無給非常勤)役員数

9名

理事数

8名

監事数(合計)

1名

※組織規模6~29人であるこの団体は、activoのデータベースでは10701団体中、上位8705団体に入っています。

※非常勤の割合が多いです。

※無給の割合が多いです。

特定非営利活動法人 ダイバーシティワールドの詳細な情報

法人番号

2011005005106

会計基準

NPO法人会計基準

団体ブログURL https://www.facebook.com/diversityworldrc
関連ページ URL 団体情報データベース:NPOヒロバ

ダイバーシティワールドの法人活動理念

現在の日本が抱えているおもな社会課題:「障がい者教育・雇用」「高齢者の再雇用・孤独死問題」「メンタルヘルス・高自殺率問題」「グローバル人材育成」「地域活性化・雇用」「若者の就業力向上・ニート対策」「東北復興支援」・・等々、その他にも様々な課題を抱えています。 NPO法人ダイバーシティーワールドでは、政府が様々な社会問題への対策として立てた方針を、具体的な施策(プロジェクト)までにブレイクダウンし、世の中に本当に役立つ主体的で具体的な解決策を市民活動団体として研究・実行することをミッションとしています。日本国内で活動するNPO団体から、全世界で活躍するNGO団体にまでに活動規模を拡大し、ひいては政策提言まで行えるような発言力のある団体にまで成長させ、自走(自律的運営)できるNPO団体としてモデルケースを作っていきます。

ダイバーシティワールドの法人活動内容

日本国家の税収50兆円に対し借金は1124兆円通常であればギリシャ同様、破綻を起こすには十分な額です。これは民間の預貯金・保険の掛け金・年金の積立金1219兆円にかろうじて支えられているに過ぎません。そんな危機的な状況も普段の生活ではあまり感じられないのも日本ならでは。社会に関心を持って日本のためにと社会参加されている方は、東日本大震災がきっかけとなり少しずつ増えてきているものの、まだまだ少ないのが現実です。こんな状況下で私たちは何もしなくてよいのでしょうか?日本がなくなったら、みなさんはどこへ行きますか?税金をたっぷり納めているのだからと、政治家・行政だけに責任を押し付け、任せきりでよいのでしょうか?日本の政治家・行政は世界的にも稀有で手厚い社会保障制度を作りました。そのおかげで日本の平均寿命は世界一となりました。そしてこれからの日本は深刻な少子高齢化社会を迎えます。何か私たちにできることはないのでしょうか?現代の日本人に必要なのは、国民がひとつとなり、本気で日本を、本気で世界をよくして行こうという「他者・社会への関心」「社会への参加意識」ではないでしょうか?NPOは有志が集まって形成される小さな政府NPOは有志が集まって形成される小さな政府であり、理事会は小さな国会、実行する方たちが小さく社会で実証実験を進める官僚。そしてその活動の必要性が社会に広く、強く認められれば新たな法律を生み出すまでの政策提言に繋がる。NPOがそのような確固たる信念を持ち取り組み続けることができれば、社会にとってとても価値ある活動に進化するものとなり、参加したメンバーは社会に対し自信を持って「自分が何を成し遂げた人物」であるのか、明言できるようになるものと考えています。これからの時代、「学歴が何である」ということの重要さはグルーバルスタンダードで薄れ、それより「何を成し遂げた人物」であるかが、社会にとって貴重な価値になると考えています。NPOが活躍するフィールドである第3セクター(ソーシャルセクター)には、民間、行政が手を出しにくく、難易度の高い問題がたくさん転がっている。つまり儲からない、税金がかかり過ぎる問題である。それを拾って果敢に解決へ向け挑戦し続けているがNPOとお考えください。あなたが持つそのプロフェッショナルなスキルで、難易度の高い問題の解決に挑戦してみませんか?困難な闘いですが、きっとお金では図ることのできない、貴重な体験が待っています。3つのセクターが連携した「トライセクター」創出の時代へもう日本国家には、ソーシャルビジネス(=公益事業)へ投資する体力は目減りする一方、余力は十分に残されていません。ソーシャルビジネスは政治家・行政(パブリックセクター)でなくとも、ビジネスのプロである民間企業(ビジネスセクター)やその他有志の団体(ソーシャルセクター)でも担えるはずです。これが「第3の公共」という節税効果です。ダイバーシティワールドは、「人生の10%を社会参加へ」のスローガンの下、様々な社会問題の解決のために、様々な業界の有志であるプロフェッショナルが集い立ち上がった「ソーシャルイシュードリブン型プロジェクト」で構成されており、より大きなソーシャルインパクトを巻き起こすためのソーシャルビジネスのインキュベーション、そして3つのセクターが連携した「トライセクター」の創出に取り組んでいます。日本はソーシャルビジネス先進国として新たな道を日本人の心に自然と根付いてている「道徳心」こそが、日本のリーサルウエポン。日本が世界のリーダーとして生き残るためには、日本が「ソーシャルビジネス先進国」となり、世界に新たな道、モデルケースを示すことにあると考えています。実際に創造して、実行して、継続するのがいちばん大変こんな社会問題がある、たいへんな問題だ、と指摘するのは簡単です。社会問題の解決策について、こんなアイデアはどうか、いやそんなのはダメだ、と議論・批判・評論するのは簡単です。実際に創造して、実行して、継続するのがいちばん大変です。ダイバーシティワールドは、プラン二ング、クリエイティブ、エグゼキューションの順番ですべてをやりきり、社会問題が根本解決するまでサスティナビリティな活動を継続し、できるだけたくさんの社会問題の解決へチャレンジしていきますダイバーシティワールドが大切にしていることダイバーシティワールドには、このスキルで社会貢献がしたいという何らかのプロフェッショナルな方のみが参加し、各自の多様性を尊重しながら、当事者としての参加意識を持つこと(受け身にならないこと)を重視したスタイルでプロジェクトを運営しています。それは以下のことを実現する団体として、とても重要なことであると考えているからです

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ダイバーシティワールドの概要(HP http://diversityworldrc.net 住所東京都目黒区中目黒3-5-29 電話番号・TEL 03-0000-0000)や代表者(三上 幸司氏)、活動理念、活動内容、従業員数、ジャンル(国際, こども・教育, 地域活性化・まちづくり, 福祉・障がい・高齢者, スポーツ・アート・文化, 中間支援, その他)、関連する社会問題 (孤独死, 自殺, ニート)、ダイバーシティワールドが募集しているボランティアやインターン、求人などを調べることができます。関連する企業や団体、ボランティアや求人募集も満載!