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更新日:2018/01/21

任意団体 かながわ元気エネルギー実行委員会

  • 基本・詳細情報
  • ボランティア/
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  • 職員/バイト
    求人/採用情報 0件

任意団体 かながわ元気エネルギー実行委員会の団体基本情報

団体名

任意団体 かながわ元気エネルギー実行委員会

法人格

任意団体

HPのURL http://genki-energy.jimdo.com/
代表者

緒方 大輔

設立年

2015年

住所

神奈川県横浜市中区相生町3−61 泰生ビル2F さくらWORKS内

fax番号

020-4664-3991

任意団体 かながわ元気エネルギー実行委員会の組織情報

組織規模(役員・職員合計人数)

7名

※組織規模6~29人であるこの団体は、activoのデータベースでは11218団体中、上位9084団体に入っています。

任意団体 かながわ元気エネルギー実行委員会の詳細な情報

FAXの連絡可能時間

0時00分~23時59分

かながわ元気エネルギー実行委員会の団体活動理念

1.横浜港インナーハーバーを、子どもたちのマナビ場・アソビ場に!水上ゆえに一定のリスクを伴う水上スポーツは、子どもたちの集中力を高めたり、お互いに助け合う協調性を高めるなど、非常に教育効果が高い活動であると言われている。また直接水に触れるため、水質や浮遊ゴミなどが気になり、自ずと環境への意識も醸成されている。湖沼や海水浴場で行われるイメージが強い水上スポーツを大都会の港で行う刺激的な体験は、子どもたちの学習効果をさらに強めることが期待される。とかくホテルやショッピングセンターから“眺める”対象だった海を、水上スポーツを通じて子どもたちが学んで・遊べる場としての機能を強化することで、横浜港の魅力や価値をさらに高める一助になることを目指す。2.横浜の元気エネルギーを福島に!水上スポーツの素晴らしさを教える喜びを知った大人たちと、海で遊ぶことの楽しさを知った子どもたち。様々な水上スポーツが横浜港インナーハーバーで展開されることで、新しい街の活気と賑わいが生まれることが期待される。この活気と賑わいを、地元・横浜の子どもたちのみならず、海に触れる機会を失ってしまった福島の子どもたちにも届けることで、福島の港町の復興に貢献できると考えている。横浜港インナーハーバーで学んで遊んだ大人や子どもが福島県のいわきの海や猪苗代湖を訪問し、現地の大人や子どもと水上スポーツを通じて交流する機会を設け、子どもたちのマナビ場・アソビ場を福島県にも広げていくことを目指す。

かながわ元気エネルギー実行委員会の団体活動内容

1.「元気エネルギーキャンプ」の開催福島県と神奈川県の子どもたちの交流および相互理解促進を目指し、神奈川・福島のそれぞれで水上スポーツや環境学習で構成されるキャンプを開催。2.神奈川県内でのネットワーク事業(勉強会)「元気エネルギーキャンプ」に、神奈川県内の様々な元気エネルギー(=アイデア・情報・知恵・人脈…等)を結集すべく、神奈川県内で開催されている様々な活動プログラムの体験会や専門家を交えた勉強会などを開催。頻繁に顔を合わせられるネットワークを構築することで、継続的な活動の基盤づくりを目指す。

かながわ元気エネルギー実行委員会に関連する団体

かながわ元気エネルギー実行委員会の概要ならactivo!

かながわ元気エネルギー実行委員会の概要(HP http://genki-energy.jimdo.com/ 住所神奈川県横浜市中区相生町3−61 泰生ビル2F さくらWORKS内 電話番号・TEL )や代表者(緒方 大輔氏)、活動理念、活動内容、従業員数、ジャンル(こども・教育, 震災・災害, 地域活性化・まちづくり, 環境・農業, スポーツ・アート・文化, 中間支援)、関連する社会問題 、かながわ元気エネルギー実行委員会が募集しているボランティアやインターン、求人などを調べることができます。関連する企業や団体、ボランティアや求人募集も満載!