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  1. 【首都圏】国連難民支援キャンペーンPRスタッフ(ファンドレイザー)

    更新日:2019/10/01

    【首都圏】国連難民支援キャンペーンPRスタッフ(ファンドレイザー)

    特定非営利活動法人 国連UNHCR協会 + フォローするフォロー中
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    基本内容

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    UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の日本公式窓口「国連UNHCR協会」でFace to Face(街頭や商業施設で継続支援への参加を呼びかけるキャンペーン)PR活動 

    勤務形態
    • 契約/委託社員
    • アルバイト/パート
    活動テーマ
    勤務場所
    • 埼玉
    • 千葉
    • 東京
    • 神奈川

    活動範囲:東京・神奈川・千葉・埼玉
    商業施設、イベント会場、駅前の街頭キャンペーン
    ※月に1回、当協会にてミーティング
    ※活動場所へはご自宅を起点に直行直帰!
    ※公共交通機関(在来線・路線バス)利用
    ※転勤なし

    ☆勤務地 最寄駅(参考例)☆
    東京駅/浜松町駅/品川駅/目黒駅/渋谷駅/新宿駅/池袋駅/駒込駅/上野駅/秋葉原駅/有楽町駅
    錦糸町駅/押上駅・東京スカイツリー駅/練馬駅/吉祥寺駅/立川駅/八王子駅/清瀬駅/町田駅
    千葉駅/船橋駅/松戸駅/越谷駅/大宮駅/川崎駅/藤沢駅/茅ヶ崎駅/厚木駅 他

    待遇
    • 時給1,100〜1,875円

    【給与】
     基本時給:1,100円~1,875円/時間

     ※週5日(フルタイム)
     総支給20~22万円/月(通勤手当を含む)
     基本時給1,100円でひと月21日(1日8時間)勤務
     184,800円+通勤手当+成果給+時間外手当(該当する場合)

     ※週3日/月12日シフト
     総支給11~13万円/月(通勤手当を含む)
     基本時給1,100円でひと月12日(1日8時間)勤務
     105,600円+通勤手当+成果給+時間外手当(該当する場合)

     <モデル収入>
     月収25万円(入職半年)
     月収30万円(入職2年目)
     月収40万円(入職3年目・チームリーダー)

    ・成果給(基本時給に加え、基準を満たした場合に支給)
    ・時間外手当
    ・通勤手当(交通費実費支給)
    ・昇給/昇格制度
    ・出張手当

    【雇用形態】
     契約職員(初回は1ヶ月契約でトライアル期間)
     勤続1年以内は3ヶ月ごと、勤続1年超は6ヶ月ごとの契約更新
     チームリーダーは12ヶ月ごとの契約更新
     更新条件あり
     雇止め上限年齢あり

    勤務日程

    随時勤務(勤務期間:応相談)

    勤務頻度

    応相談

    【就業形態】
    シフト制
    週3日/月12日以上(応相談)
    「半日だけ」「数時間だけ」不可
    土日のいずれか、または、両方を含む

    【勤務時間】
    8:00~21:00(実働8時間/参考例 9:30~18:30)
    活動場所によっては開始・終了時刻の変動あり

    募集対象

    【募集人数】
    積極採用中!!(活動拡大にともなう増員)

    【募集対象】
    未経験OK、ブランクOK、幅広い世代活躍中!! (高校生不可) 

    【応募資格】
    ・国際協力/難民支援/社会貢献に関心がある方
    ・人と接するのが好きな方
    ・笑顔を絶やさず元気な対応ができる方

    【選考の流れ】
    応募

    質問形式のメールまたは電話インタビュー(5分~10分程度)

    面接(1回)/講習(所要2時間程度)

    内定

    就業開始
    ※開始時期や勤務日数はお気軽にご相談ください


    注目ポイント
    • 国連難民支援プロジェクトのもとキャンペーンPR活動を全国の主要都市で展開中!
    • 未経験の方も安心!充実した教育研修あり
    • 首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)を中心に私たちと一緒に活動しませんか?
    対象身分/年齢
    • 社会人
    • 大学生・専門学生
    募集人数

    3名

    職種
    • 営業・接客・カスタマーサポート
    • ファンドレイザー
    祝い金 1,100〜3,300円 祝い金とは?

    募集詳細

    すべての難民が難民でなくなるその日まで

    想像してみてください。

    世界各地で起きている紛争や迫害などで故郷を追われた人々が、どれくらいUNHCRの支援を必要としているか。


    援助対象者は全世界に約7,480万人。

    1分に25人、1日約37,000人が紛争や迫害、暴力等により、生活を脅かされ、故郷を追われ避難を余儀なくされたのです(2018年末時点)。


    難民から自立した家族へ、ひとりでも多く救いたい!それが私たちの願いです。


    お任せするのはFace to Faceファンドレイザー(街頭や商業施設で難民支援を呼びかけるキャンペーンPR活動)。


    「難民について知っていただけませんか」とお声がけするところからはじまり、

    難民の現状、支援の必要性、そして、認定NPO法人ならではの税控除(税制優遇)、案内する内容は多岐にわたります。足をとめて耳を傾けてくださる方と15~30分程お話することが多いです。


    ひとり、また、ひとりと国連難民サポーターが増えることによって、避難先で暮らすテント、ランタン、毛布、調理器具、食糧という形をもって、厳しい避難生活の中に笑顔を届けることができます。


    ご安心ください。全員がキャンペーンPR活動を未経験からスタートしています。

    入職後は座学研修からはじまります。イベントスペースや駅前で呼びかけができるようにトレーニング。どのようにお声がけしたら良いのか、どのように説明したら分かりやすく伝わるか…といった研修や個人情報の取扱方法や安全面を考慮したイベントブースの配置方法なども徐々に覚えていきます。


    日々の活動の中でもキャンペーンリーダーや先輩キャンペーンスタッフがフォローしますので安心して取り組めます。


    月に1度、所属する連絡所でミーティング。

    活動のふりかえり、研修、情報更新、お互いのスキルをシェアして磨き、そして翌日からの活動に活かします。


    ◇社会貢献のできる「何か」をしたい!

    ◇デスクワークよりも人を笑顔にする仕事がしたい!

    ◇販売・接客/営業経験を活かしたい!


    日本から届ける難民支援。私たちと一緒に活動しませんか?


    体験談・雰囲気

    この求人の体験談

    Face to Face(街頭や商業施設で継続支援への参加を呼びかけるキャンペーン)のキャンペーンスタッフ

    インタビュー 国連UNHCR協会:


    なぜ、この仕事を選びましたか?


    数年前、いつも買い物に行く商業施設で『国連難民支援キャンペーン』が開催されていました。

    UNHCRと緒方貞子さんの活動は以前の報道で知って尊敬していましたが、日本に公式支援窓口の

    NPO法人があることは知りませんでした。


    その時にスタッフから説明を受けて支援を始めたことが、

    国連UNHCR協会と『ファンドレイザー』という仕事を知るきっかけになりました。


    『日本に居ながら難民の人たちの命を繋ぐUNHCRの活動のサポーターになれる』

    この支援プログラムはとても身近な社会貢献の方法の1つだと思います。

    それを私の言葉で多くの人に伝えていくこと。


    これならば自分にも出来るのではないかと思い、ファンドレイザーに応募しました。

    ファンドレイザーになって既に3年が過ぎましたが、今でもあの時のキャンペーンをきっかけに難民支援を始めて良かったと懐かしく思い出します。 あなたにとってこの仕事のやりがいは?

    前職は航空会社で国内線のCAとして勤務していました。

    結婚・出産後も仕事を続けていましたが、家族の転勤に伴い退職しました。

    転居先ではレストランやLCCの予約センターでパート勤務をしました。

    どの仕事も良い仲間と上司、そして素敵なお客様との出会いに恵まれました。

    おかげ様で接客・接遇に関わる仕事を続けたいという思いに変わりはありません。

    この仕事をしてからも同じ思いです。


    つい先日、半年前のキャンペーンでご支援下さった方から、長文のアンケートとお手紙をいただきました。

    思いがけないことでしたが、素晴らしいご支援者様との出会いに感謝し、とても励みになりました。

    この場を借りてお礼を伝えたいです。


    私は特別なことは何もしていないのですが、ご支援者様に『出会えて良かった』と思っていただくことが

    出来たら、こんなに嬉しいことはありません。

    慢心せずにこれからも学び続けたいと思います。 この仕事をするときに心がけていることは?

    ・笑顔です。仕事以外の時も。

    ・常にポジティブでいること。

    ・現場にはワクワクしながら向かうこと。どんな出会いがあるか楽しみに思うことは日々を充実させてくれます。

    ・一緒に活動するメンバーはもちろん、近隣のお店や施設の方とも積極的にコミュニケーションを取り周囲の皆さんと仲良く活動すること。 今後どのようにこの活動を発展させたいですか?

    日本全国に幅広い層のファンドレイザーの仲間をもっと増やしたいです。

    主婦の方はもちろん学生ファンドレイザーも大活躍しています。

    年齢に関係なく仲間ができること。

    それもこの仕事の魅力です。

    特徴
    • 未経験・初心者可
    • 転勤なし
    • 交通費支給

    法人情報

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    特定非営利活動法人 国連UNHCR協会

    ※ 認定npo法人とは、所轄庁により公益性を認められており、一般のNPO法人にはない「税制優遇」が適用されています。

    代表者

    理事長 田中 明彦

    設立年

    2010年

    法人格

    認定NPO法人

    国連UNHCR協会の法人活動理念

    国連UNHCR協会のミッションと定款

    ミッションステートメント[私たちの基本理念]

    難民の惨状を見て援助をしたいと思ったことはありませんか。
    でも、「どこへ援助したらいいの」、「どれくらいを?」、「税金はどうなるの」、など、
    不明なことがあり、ためらったことが多いのではないでしょうか。


    国連の難民援助活動に協力したい。そのための公式支援窓口が、
    私たち国連UNHCR協会です。

    ひとりひとりの援助が積み重なることで、
    ふるさとを追われた多くの難民の生活を支え、希望を与えることができます。

    生きるために必要最小限な水、食糧、医薬品、物資の輸送、教育の機会、
    自立への一歩さえ、事欠いてしまう場合があるのです。



    国連UNHCR協会は、みなさまの善意を、ベストな形で活動につなげてゆく団体です。
    また、その支援がどのように活かされているかも含め、
    難民の現状を報告し、みなさまと共に考えてゆきます。


    国連UNHCR協会の法人活動内容

    【UNHCRについて】

    UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)は1950年に設立された国連の難民支援機関。1954年と1981年にノーベル平和賞を受賞しました。また、1991年から2000 年までの約10年間、日本人初の国連難民高等弁務官として、緒方貞子さんが難民援助活動の最前線に立ち、紛争の犠牲者たちに向き合い続けたことでも知られています。


    【国連UNHCR協会について】

    国連UNHCR協会は2000年10月に、UNHCRの日本における公式支援窓口として、難民支援の輪を広げるための活動を行っている特定非営利活動法人(認定NPO法人)として設立。難民問題を解決するための支援活動に取り組んでいます。

    国連UNHCR協会のボランティア募集

    国連UNHCR協会の職員・バイト募集