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寄付で出来る東南アジアの子どもたち支援!

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Sun And Dear(通称:サンディア)は、「東南アジアの子どもたちが、生まれた場所や環境に関係なく幸せになる社会を作る。」というミッションのもと、2015年4月21日に設立されたNGO団体です。


Sun And Dearとは?

Sun And Dear(通称:サンディア)は、「東南アジアの子どもたちが、生まれた場所や環境に関係なく幸せになる社会を作る。」

というミッションのもと、2015年4月21日に設立されたNGO団体です。

また、同時に「働きながら国際協力に携わることが出来る社会づくり」というものもテーマとして考えており、

働きながらでは本来実現できないことに対し、様々な工夫を用いて実現していくことを目指しています。

もちろん学生の方でも大歓迎!様々なライフスタイルをお持ちの方も国際協力に関わることができる団体です。


どういうことをやっているの?

大きく分けて

①タイ王国のノンタブリー県にあるカトリック系の児童養護施設「Home Of Hope」(希望の家)の運営支援

②タイ王国ランパン県に住む山岳民族の支援活動として、タイ産オリジナルコーヒー「Bruno Coffee」の販売事業

の2つの事業を行っております。


希望の家って?

タイ王国のノンタブリー県にある、スラム街出身の子どもたちが集まる児童養護施設です。

2004年の設立以来多くの子どもたちを受け入れており、現在では幼児~16歳ぐらいまでの

男女52名の子どもたちが集団で生活をしています。

施設が抱える課題としては、


・運営費が充分でないこと

・職員への教育が出来ず質が低下してしまっていること

・衛生的な環境が提供しきれていないこと

・子どもたちへ十分な教育が提供できないこと

・卒業後の子どもたちのフォローが充分に提供できていないこと


などが挙げられます。

サンディアでは施設側と連携を取り、上記の問題の改善に取り組みながら

子どもたちへ十分なフォローが行き届くよう活動しています。



Bruno Coffeeとは?

ブルーノコーヒーは、タイ・ランパーン県の山岳地帯に住む少数山岳民族によって栽培されたコーヒー豆です。タイ産豆は、日本で飲まれているコーヒー豆総量のわずか1%未満。大変珍しいこのブルーノコーヒーは、すっきりとした味わいで苦味が少なく飲みやすいのが特長です。
この少数山岳民族を20年以上支援し続けてきた現地団体"Mary of Queen Piece"と、Sun And Dearが提携し、ブルーノコーヒーは皆様の食卓へ届けられます。
売り上げは団体活動費のほか、現地の子どもたちの奨学金に充てられており、1杯100円~のコーヒーをお買い求めいただくと子どもたちの1日分の学費になります。
美味しいコーヒーを飲みながら社会貢献ができる仕組みになっており、当会の主力収益事業です。



支援方法

クレジットカードでご支援頂ける場合は、こちらのリンクからお願い致します。

銀行振込でご支援を頂ける場合は、下記銀行口座へお振込みをお願い致します。

ーーーーー

銀行名:ゆうちょ銀行

店名:〇一八(ゼロイチハチ)
店番:018
口座番号:
5966014(普通)(他行→ゆうちょへのお振込の場合)
59660141(普通)(ゆうちょ→ゆうちょへのお振込の場合)

ーーーーー


寄付金の使い道

いただいたご寄付は
・タイのノンタブリー県にあるスラム街出身の子どもたちが住む児童養護施設「希望の家」の運営補助費
・タイのランパン県にて展開中のコーヒー豆栽培事業「cafe bruno」の運用費
・その他Sun And Dearの活動費(通信費、イベント会場費、備品購入費など)
に使われます。


リターン

▼1回だけの寄付の場合 お礼メール ▼継続寄付の場合 お礼メール ポストカード同封の団体会報誌(不定期)

返品・交換の方法

※リターンの性質上、性質上、返品は承っておりません。

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