居場所づくり・イベントの企画運営ボランティア 2026年メンバー大募集!! 

特定非営利活動法人ぱれっと

基本情報

障がいのある人もない人もごちゃまぜになって楽しめイベント企画・運営ボランティア募集中

活動場所

東京渋谷区

渋谷区恵比寿

必要経費

無料

月のイベントにより異なります

所属期間/頻度

活動頻度:週0~1回
所属期間:1日間~長期歓迎

◎頻度
現在は月2回ボランティア運営会議(オンラインメイン)を行なっています。
その都度、運営方法も話し合って決めています。

参加できるときに参加する形でもOKです。
メインのイベントは、ほぼ毎月1回開催しています。
こちらも、都合に合わせて参加できます。

注目ポイント
  • 学生・社会人関係なく幅広い人と関われる!! 
  • 仕事や学校の合間で関われる!!
  • どなたでも関われる!ボランティア初心者にオススメ!!
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生

いろいろな人と関りながら、楽しく自分の色を輝かせられる人!!
イベント好き、スポーツ好き、人と関わることが好きなそこのあなた♪

募集人数

5名

募集詳細

ワクワクの発信源、たまり場ぱれっとでイベント企画ボランティア募集!!

そこに行けば、いつだって仲間がいる。

年齢や障害の有無関係なしに、本気でとことん遊んで

仲間と真剣に意見をぶつけ合い仲間に頼られ、仲間を頼り

笑顔とワクワクの発信源、たまり場ぱれっと。

そんなたまり場ぱれっとで、一緒にワクワクを創造していく仲間を大募集しています。


* 職場、学校以外で人間関係を広げたい方

* イベント企画に興味のある方

* 障がいのある方と対等な関係を築きたい方

* なにか新しいことを始めてみたい方

また、『たまり場ぱれっと』のボランティアは、

学生・社会人関係なく幅広い人たちが活躍しています。

障がいについての知識や経験がなくても大丈夫です!!

参加しているボランティアのほとんどが未経験からスタートしております♪

また、たまり場はボランティアに対して、特殊な技術、高い能力を求めてはいません!!

求めているのは、活動に関わりたいという「やる気」です!!

難しいことは、職員やベテランボランティアが手厚くフォローいたします!!


ボランティア内容

①月に1度行なわれるイベント(開放日)の企画

②月に2回行なわれるイベント企画ミーティング(運営会議)への参加

③宿泊行事 の企画

※上記全ての活動に必ず参加しなければならない、というわけではありません。

仕事や学校の状況に合わせて、関わる頻度や作業量は相談に応じております。


毎月皆で楽しめるイベントを企画しております♪

あなたも活動に加わってみませんか?

ご応募お待ちしております


●申し込み・問い合わせ方法

アクティボ内の応募フォームにて、必要事項を記入の上お申し込みください

自動返信メールにてボランティア説明会のご案内をいたします。 

●主催・問い合わせ先

認定NPO法人ぱれっと たまり場ぱれっと

〒150-0011 東京都渋谷区東2-11-4

TEL:03-5766-7304 FAX:03-3409-3790



ぱれっとは、就労・暮らし・余暇などの生活場面において障害のある人たちが直面する問題の解決を通して、すべての人たちが当たり前に暮らせる社会の実現に寄与する特定非営利法人です。

体験談・雰囲気

このボランティアの雰囲気

比較的少人数でアットホームで、初参加の方でもすぐにとけこめる!!

毎回和気あいあいとして、年齢、立場関係なく楽しい雰囲気の会議を繰り広げています(笑)

特徴
  • 初心者歓迎
  • 友達が増える
  • 参加前に説明会あり
雰囲気
  • 活動外交流が盛ん
男女比

男性:50%、女性:50%

法人情報

ぱれっとの法人活動理念

ぱれっとは、就労・暮らし・余暇などの生活場面において障害のある人たちが直面する問題の解決を通して、すべての人たちが当たり前に暮らせる社会の実現に寄与する特定非営利法人です。

ぱれっとの法人活動内容

私たち「認定NPO法人ぱれっと」は、1983年から、東京・恵比寿を拠点に独自のアイデアと実践を通して社会に挑戦し続けている団体です。

違う色と色とが交ざり合い、新しい色が生み出され、それが思いもよらない彩りにかわり、人を魅了する。人と人との結びつきから生まれる無限の可能性にワクワクし共に未来を描く。そんな思いが込められている「ぱれっと」という名の通り、色を人に置き換えて、障がいや世代、国境を越えて、色々な人たちが「ぱれっと」で出会い、交流することで新しい可能性を生み出すことに挑戦しています。


取り組む社会課題:『障がい者福祉・介護』

「障がい者福祉・介護」の問題の現状  2025/01/31更新

障がいはその人が「持っているもの」ではなく周りに「あるもの」。彼らが豊かに暮らしていくためには、地域社会をつなぐ支援者も不可欠です。自立支援はもちろん本人のスキルを高めるアプローチも必要ですが、それ以上に支援の輪を集め、つなぎ、社会生活を点ではなく面で支えることが重要と思っています。そしてもっともっと大切なこと・・・それは「楽しむ」こと。確かに楽なことばかりではありませんが、そのやりがいは半端ない。眉間にしわを作りながらではなく(笑)、ともに楽しみ、ともに悩み、ともに歩む。そんなチームワークスピリッツに溢れるスタッフをお待ちしております。


「障がい者福祉・介護」の問題が発生する原因や抱える課題  2020/12/18更新

障がい者福祉というと、「福祉制度の充実」によってサービス提供の範囲を広げて・・・と考えられがちですが、実際はそれだけではなく、「その先にある課題」が大きくあります。それは、福祉制度の枠のその先で、どのような人間関係を築き、どのような豊かな人生を送ることができるかという点です。

「障がい者福祉・介護」の問題の解決策  2020/12/18更新

ぱれっとは1983年の創立以来、障がいのあるなしに関わらず、すべての人たちが当たり前に暮らせる社会の実現を目指してきました。福祉制度の枠だけではなく、その先にある豊かさの実現に向けて、様々な民間社会資源を活用しながら課題解決にあたることが必要です。