活動の裏側を伝える動画作成に携わってみませんか?(NPO法人ふうどばんく東北AG

せんだい・みやぎNPOセンター(せんだい・みやぎソーシャルハブ事務局)

基本情報

今回どんな活動を日々、この団体がしているのか、わかるような動画を作成していただける方を募集します。
あなたが作っていただいた動画が必要な物資が団体に集まり、適切に必要な方々へ配られる助けとなります。

活動場所 フルリモートOK

宮城仙台

撮影は富谷市の事務所で行っていただきますが、編集はオンラインでご自身のペースで進めていただけるものです。

必要経費

無料

活動日

3ヶ月間~

注目ポイント
  • 本プロジェクトは、日々の事務所の様子を動画でまとめることで、支援をしようとしてくれる方たちに、団体の実際の活動の様子を知ってもらうことを手助けするものです。 活動イメージ 本プロジェクトは、本業やご自身の活動と両立しやすい「週3時間程度」の活動を想定しています
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生

◎求めるスキル(一部でも可)
・動画構成検討
・動画撮影
・動画編集

募集人数

2名

スキル
  • 写真撮影/画像編集
  • 動画撮影/映像編集
参加までの流れ
  1. 1

    事前案内

    応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

活動への参加

募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

団体の活動を紹介する動画を制作します。撮影は富谷市の事務所、編集はオンラインでご自身のペースで進められます。

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動画の構成検討、撮影、編集スキルをお持ちの方を歓迎します。一部のスキルでも構いません。

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応募後、ご登録のメールアドレスに詳細な案内が届きますので、内容をご確認ください。

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あなたの動画が、必要な物資を団体に集め、支援を必要とする人々へ届ける大きな助けとなります。

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体験談・雰囲気

特徴
  • 資格・スキルを活かせる
  • 交通費支給

法人情報

せんだい・みやぎNPOセンター(せんだい・みやぎソーシャルハブ事務局)の法人活動理念

【せんだい・みやぎソーシャルハブについて】

せんだい・みやぎソーシャルハブは、一人ひとりが気づいたまちの問題を取り上げ、
市民・NPO・企業・行政など、さまざまな団体や人が力を合わせ、ともに解決していく場づくりをしています。
一人ひとりがまちの問題を発信できる社会にしたい、楽しんで関われる場をつくりたい、そんな思いを胸に、

2020年からスタートし、仙台・宮城を中心に活動しています。2030年を一つの目標とし、多セクターをつなぐ「ハブ」をめざします。

せんだい・みやぎNPOセンター(せんだい・みやぎソーシャルハブ事務局)の法人活動内容

【事業概要】

市民の目線で発掘された社会課題に対し、NPO・行政・企業・個人など多様な主体が力を合わせ
課題解決のために力を発揮する環境を作ることを目的に、
(1)セッション(月1回の情報交換会等の開催)
(2)ラボ(有志による調査研究活動)
(3)アーカイブ・ギャラリー(情報共有や蓄積・発信)
(4)プロボノコーディネート(プロボノの募集・コーディネート)
を行っています。

※今回の募集は、「(4)プロボノコーディネート事業」のプロジェクトになります。




【運営】

「せんだい・みやぎソーシャルハブ」は、NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター、一般社団法人パーソナルサポートセンター、NPO法人都市デザインワークスの三団体が連携して運営しています。

取り組む社会課題:『まちの社会課題を解決するための場づくり、多セクターをつなくハブ、防災』