組織づくりに力を貸していただけませんか?(一般社団法人ari)

せんだい・みやぎNPOセンター(せんだい・みやぎソーシャルハブ事務局)

基本情報

今、業務が1人に集中していることが継続・発展に向けた大きな課題となっています。
これまで担ってきた多くの業務をどう引き継ぎ、組織として安定して続けていくかともに考えてくれる方を募集します!

活動場所 フルリモートOK

宮城

必要経費

無料

・仙台駅からの交通費支給 ※オンラインがメインとなります

活動日

6,7週間

注目ポイント
  • 「やりたいことを一緒に叶えよう!」をコンセプトに、 きょうだいたちが安心して話し、頼れる関係をつくる活動を行っています。
募集対象
  • 社会人

<活動内容>※6週間程度
①代表・スタッフへのヒアリング
②業務整理リスト、役割分担表の作成
③人材育成方針づくり
④引継ぎの仕組みづくりサポート
詳細はせんだい・みやぎソーシャルハブのHPをご覧ください。

📌活動場所
仙台市内+オンライン

📣こんな方を求めています
・経営・マネジメント経験のある社会人
・小規模組織や立ち上げ期の仕組みづくり経験者
・団体の想いに共感し、伴走してくださる方

一緒に活動する人の年齢層について

  • 20代
  • 30代
  • 40代
  • 50代〜
  • 世代を超えた参加歓迎

募集詳細

体験談・雰囲気

特徴
  • 資格・スキルを活かせる
  • 参加前に説明会あり

法人情報

せんだい・みやぎNPOセンター(せんだい・みやぎソーシャルハブ事務局)の法人活動理念

【せんだい・みやぎソーシャルハブについて】

せんだい・みやぎソーシャルハブは、一人ひとりが気づいたまちの問題を取り上げ、
市民・NPO・企業・行政など、さまざまな団体や人が力を合わせ、ともに解決していく場づくりをしています。
一人ひとりがまちの問題を発信できる社会にしたい、楽しんで関われる場をつくりたい、そんな思いを胸に、

2020年からスタートし、仙台・宮城を中心に活動しています。2030年を一つの目標とし、多セクターをつなぐ「ハブ」をめざします。

せんだい・みやぎNPOセンター(せんだい・みやぎソーシャルハブ事務局)の法人活動内容

【事業概要】

市民の目線で発掘された社会課題に対し、NPO・行政・企業・個人など多様な主体が力を合わせ
課題解決のために力を発揮する環境を作ることを目的に、
(1)セッション(月1回の情報交換会等の開催)
(2)ラボ(有志による調査研究活動)
(3)アーカイブ・ギャラリー(情報共有や蓄積・発信)
(4)プロボノコーディネート(プロボノの募集・コーディネート)
を行っています。

※今回の募集は、「(4)プロボノコーディネート事業」のプロジェクトになります。




【運営】

「せんだい・みやぎソーシャルハブ」は、NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター、一般社団法人パーソナルサポートセンター、NPO法人都市デザインワークスの三団体が連携して運営しています。

取り組む社会課題:『まちの社会課題を解決するための場づくり、多セクターをつなくハブ、防災』