1. アメリカのNGOインターンシップ~語学留学では得られない経験を~

    更新日:2017/11/15

    アメリカのNGOインターンシップ~語学留学では得られない経験を~

    有限会社バンザイ・インターナショナル
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    基本情報

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    国際的な活動をしているNGOや日系企業でインターンシップ

    活動テーマ
    • 移民
    • 自立支援
    • ワーキングプア
    活動場所
    • 全国から募集・在宅可
    • アメリカ合衆国

    サンフランシスコ

    必要経費
    • 163,000〜448,000円

    【2017年・2018年の参加費用】
    9~11月出発・割引キャンペーン実施中(-5,000円)
    ●寮3人部屋を利用の場合(宿泊&空港出迎え付)
    2週間:258,000円
    3週間:278,000円
    4週間:318,000円
    8週間:448,000円

    ●料金に含まれるもの
    ・現地日本人コーディネーターによる ボランティア期間中のサポート
    ・寮費( 通常は寮2人部屋手配)
    ・オリエンテーション費用
    ・初日の面接・通訳同行費
    ・空港出迎え費用 (帰国時は各自で空港へ)
    ・プログラムの手配料
    ・修了書(NGOの担当者の署名入り当社発行の修了書)

    ※宿泊手配と空港出迎えが不要の場合は、2週間:163,000円~

    詳しくは、ホームページをご覧ください。
    http://www.banzai-international.com/ngo/ngo_us3.html

    活動日程

    随時活動(活動期間:1週間〜1ヶ月)

    募集対象

    ■参加資格
    1.18才~35才くらいまで
    2.日本在住、もしくはアメリカ留学中で心身共に健康な人
    3.スタッフの指示が理解できる程度の英会話力のある人(英語力・初級~OK)

    注目ポイント
    • 全部で4つのプログラムがあり、自分に合ったものを選ぶことができる!!
    • インターンシップをしながら英語力や自己表現力(グローバルなコミュニケーション能力)を磨くことができる!!
    • オフィスワークをするため就活に有効!!
    対象身分/年齢
    • 社会人
    • 大学生・専門学生
    募集人数

    150名

    募集詳細

    アメリカへ行って企業が求めている『グローバル人材』のヒントを学ぶ

    アメリカ・サンフランシスコ 大学生に人気のNGOインターンシップ 2~12週間
    国際的な活動をしているNGOでインターンシップ

    国際的なNGOやサンフランシスコの日系企業でインターンシップをしながら英語力や自己表現力(グローバルなコミュニケーション能力)を磨くことができます。グローバル化が進み社内公用語を英語にしている会社も少しずつ増えています。自己成長や自立、就活のためにもアメリカのインターンシップ・プログラムをお勧めします。


    難民支援団体(NGO)で『子供の遊び相手・交流』や『貧困者の方々を支援する活動

    ●難民支援団体が運営する幼稚園と学童クラブで子供たちの遊び相手・交流

    2つの難民・移民支援団体で子供たちの遊び相手や交流することができます。お申込をする際は、難民支援団体が運営する1.幼稚園、2.学童クラブのいずれかをご指定ください。


    1.GSFRC(NGOが運営している幼稚園での活動/園児が対象)

    GSFRCは、1894年、サンフランシスコに設立。メキシ コや中央アメリカ諸国から着いたばかりの移民親子、移民家族が、アメリカ社会で独立した生活を送ることができるよう支援している団体。幼稚園やクリニッ ク、ESLなどなど20以上ものプログラムが提供されています。スペイン語を話し、英語を話せない難民の方々もいます。NGOのスタッフは、英語やスペイ ン語など数ヶ国語が話せます。


    2.Boys and Girls Club(NGOが運営している学童クラブでの活動/小学生が対象)

    Boys and Girls Clubは全米規模の団体で、1860年に数人の女性によって立ち上げられた団体です。サンフランシスコ市内だけでも9センターがあり、創造的で、責任感 があり、思いやりのある児童・生徒(小学生~高校生)の育成を目的としている団体で、アフタースクールプログラムとして地域に根付いた活動をしています。

    6月から8月の夏休みには、朝からサマープログラムも提供しています。また、家庭環境や生活環境があまり良くない児童・生徒へのサポートに力を入れています。アートやスポーツ、レクレーションなど様々なプログラムを通して、児童・生徒の育成にあたっています。オフィスワーク系の赤十字と交流系の難民支援団体を組み合わせて活動することも可能です。


    ★主な活動内容

    1.難民支援団体が運営している幼稚園(園児たちの遊び相手・交流)

    (2週間以上活動できる人/英語力・初級~OK)

    NGOが運営している難民・移民の子どもたちが通う幼稚園で園児と遊んだり、日本の文化紹介(折り紙・踊り・歌など)するなどNGOのスタッフと一緒にアクティビティーを行います。


    2.難民支援団体が運営している学童クラブ(小学生の遊び相手・交流)

    (2週間以上活動できる人/英語力・初級~OK)

    NGOが運営している難民・移民の子どもたちが通う学童クラブで小学生とゲームやスポーツをしたり、折り紙やパズル、絵、陶芸、粘土、写真などのアートやレクレーションそして、宿題のサポートなどをNGOのスタッフと一緒に行います。スポーツは、サッカーや野球、フットボールなど球技が多いです。


    ★活動の目的

    世界各国にいる難民受け入れ、 自立支援活動をします。

    アートやスポーツ、レクレーションなど様々なプログラムを通して、児童・生徒の育成にあたっています。


    ★活動時間

    1.難民支援団体が運営している幼稚園(10:00~17:00/月~金)

    1日3~5時間で調整します。

    2.難民支援団体が運営している学童クラブ(15:00~18:00/月~金)

    5月下旬~8月の夏休みの期間は、午前中(10:00頃)から活動することができます。


    ●難民支援団体で貧困者の方々を支援する活動

    難民支援団体にホテルや企業などから届いた衣類や食品、日常雑貨などをアメリカ人のボランティアやNGOのスタッフと一緒に仕分・整理して、低所得者の方々に無料で配る作業をします。


    3.サルベーション・アーミー

    (2週間以上活動できる人/英語力・初級~OK)

    サルベーション・アー ミーは、日本語で「救世軍」と訳され、1878年に設立された団体です。クリスチャン精神に基づき、差別なく子どもからお年寄りまでの支援プログラムを提 供している国際的な団体として知られており、本部はイギリスで、世界115の国と地域で活動しています。


    ★主な活動内容

    アメリカ人のボランティアやNGOのスタッフと一緒に寄付物品の整理・配布をします。ホテルの使い残したシャンプの詰め替え、途中まで使用したトイレットペーパーの整理、企業から寄付された売残りの新品の服を陳列して無料で低所得者の方々のために配ります。


    ★活動時間/9:00~16:00(月~金)

    1日3時間(9:00~12:00)が基本ですが、時間の延長も可能です。

    活動時間は調整可能です。


    4.フードバンク

    (2週間以上活動できる人/英語力・初級~OK)

    食品メーカーや外食産業などで、包装の傷みなどで、品質に問題がないにもかかわらず市場で流通出来なくなった食品や農家で果物にある傷などで出荷できない 果物などを集め整理・配布する活動を行っています。全米規模で活動している団体です。

    企業にとっては、廃棄に掛かる金銭的な費用や食品廃棄物の発生を抑え、福祉活動に貢献しているという面でCSRの取り組みにも役立っています。


    ★主な活動内容

    アメリカ人のボランティアやNGOのスタッフなど50人くらいで、皆で話をしながら楽しく、寄付された食品の整理・配布管理を行います。食品メーカやスーパーから届いた食品や農家で出荷できない果物など寄付された果物などを段ボール箱などに小分けして、低所得者の方々や 児童施設 、福祉施設などに配布するための作業を行います。


    ★活動時間/12:30~17:00(月~金)

    1日3時間(12:30~15:30)が基本ですが、時間の延長も可能です。

    活動時間は調整可能です。


    英会話力について

    アメリカは、「積極的で明るい方」であれば、言葉があまりできなくても受入れてくれる国ですので、語学力の受入基準はありません。積極的で明る い方であれば挨拶程度の英会話力でも参加は可能です。インターンシップ(ボランティア)を利用して語学力をアップさせるようなお気持ちで参加ください。


    ◎主なポイント

    ・英語環境の中でアメリカ人と一緒に活動します。

    ・アメリカのNGOの活動様子、社会や企業とNGOの関わり方など、アメリカのNGOについても学ぶことができます。
    ・NGOの活動が終わって、午後2:00頃から語学学校で見習いの英語の先生が行っている無料の英語クラスに参加している人もいます。
    ・活動がない土・日は、スタンフォード大学やシリコンバレー(GoogleやFacebook、Appleなどのソフトウェア・インターネット関連の世界的な企業が集まっている)、ヨセミテ国立公園などを見学・観光している人が多いです。

    ・日本からの参加者の方々は、難民・移民の方々から"Thank you"と言われるのがとても嬉しいと言っています(感謝されるのが嬉しい)。

    大学生が春休みや夏休みを利用して、インターンシップにたくさん参加しています。 早稲田大学や関西外国語大学、上智大学、青山学院大学、秋田県立国際教養大学、明治大学、慶応大学、筑波大学、東京大学、一橋大学、京都大学、大阪大学、国際基督教大学、中央大学、神奈川大学、法政大学、立教大学、文化女子大、成蹊大学、立命館、南山大学、同志社大学、小樽商科大学、愛知大学などの学生さんが参加しています。
    アメリカの大学に留学中の人もたくさん参加しています(5月~8月が多い)。University of California・Berkeley、University of North Carolina、Lee University、University of Rhode Island、Lewis and Clark College、University of Colorado、St. Cloud State University、

    University of Florida、University of Oregon、University of California, San Diego など。
    参加者の約70%は女性で、90%が1人で参加しています。
    夏休・春休は、学生が多いです。

    参加されて方の意見・感想》
    NGO の女性スタッフのアシスタントをした方から「女性が1つのポジションをまかされ活躍している姿を見てとてもいい影響を受けた(頑張ろうという気持ちになっ た)」。インターンシップが終わったとき、語学留学では体験できない充実感があったなど、たくさんのご意見・感想をいただきました。
    インターンシップ(ボランティア)活動に参加する人の動機は様々ですが、将来、国連やJAICA、NGOなど国際的な活動を行う職場で働こうか、一般の企業に就職しようか、海外の大学に留学、大学院進学しようかなど迷っているので、一度、海外のNGOでインターンシップをしてみたいという人が多いです。


    就職活動にプラスになった》

    帰国後、就職活動の際、海外のNGOでインターンシップした経験をエントリーシートや面接でアピールすることができて良かったという声をよく聞きます。また、学生時代にアルバイト以外にアピールできることがなかったので、インターンシップに参加したという人もいます。

    アメリカのインターンシップ・プログラムに参加した学生の主な就職先は、日本IBM、東京海上日動火災保険、JAICA、トヨタ自動車、国家公務員、ソフトバンク、日本航空、ゴールドマンサックス、 JTB 、ライオン、ユニクロ、豊田通商株式会社、中学・高校の教師など。


    《日誌を作成する》
    初日、各自が目標を日誌に記入します。毎日、その日に行った活動や感じたことを日誌に書きます。週に一度と最終日に現地スタッフと一緒に話し合い振り返ることで頭の中を整理して、成果をまとめます。
    海外インターンシップの経験を通して自己アピール・ポイントを理解することができ、就職活動に役立てることができます。まとめた日誌(活動の成果)を持ち帰ることもできます。


    海外インターンシップが大学の単位として認められている》

    大学の単位として認めてもらうために大学に提出する書類がある場合はお申し出てください。書類を記入いたします。早稲田大学や東京大学・大学院、山口大学 医学部、横浜市立大学、日本大学、明治学院大学、福祉大学、大阪外国語大学、玉川大学、武庫川女子大学などで、当社のインターンシップ&ボランティア・プ ログラムが単位として認められたケースがあります。単位認定を希望する場合は、学部や学科によっても申請内容が違いますので、単位認定が可能かどうかを大学に確認してからお申込ください。

    書類によっては記入できないものもありますので、大学に提出する書類がある場合は必ずお申込前に必要なものをお伝えください。なお、当社は大学の書類を記 入しますが、単位認定を保障するものではありません。単位が取得できない場合、その責任を負うとはできかねますので、予めご了承ください(日本の大学が対 象となります)。

    参加者の約70%は女性で、90%が1人で参加しています。

    夏休・春休は、学生が多いです。

    ★興味のある方は下記の応募フォームからお願いいたします!!

    ■2017年コース開始日(毎週日曜日)

    (出発の約1ヶ月前まで受付ます)
    1/8、1/15、1/22、1/29、2/5、2/12、2/19、2/26、3/5、3/12、3/19、3/26 、4/2、4/9、4/16、4/23、4/30、5/7、5/14、5/21、5/28、6/4、6/11、6/18、6/25、7/2、7/9、7/16、7/23、7/30、8/6、8/13、8/20、8/27、9/3、9/10、9/17、9/24、10/1、10/8、10/15、10/22、10/29、11/5、11/12、11/19、11/26、12/3、12/10


    ■2018年コース開始日(毎週日曜日)

    (出発の約1ヶ月前まで受付ます)

    1/7、1/14、1/21、1/28、2/4、2/11、2/18、2/25、3/4、3/11、3/18、3/25 、、4/1、4/8、4/15、4/22、4/29、5/6、5/13、5/20、5/27、6/3、6/10、6/17、6/24、7/1、7/8、7/15、7/22、7/29、8/5、8/12、8/19、8/26、9/2、9/9、9/16、9/23、9/30、10/7、10/14、10/21、10/28、11/4、11/11、11/18、11/25、12/2、12/9

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      ▲アメリカ人のNGOスタッフと一緒に衣類の仕分作業

    体験談・雰囲気

    この海外プログラムの体験談

    大学生/早稲田大学(当時20才)

    【2つの難民移民支援団体でインターンシップ】

    難民支援団体で難民移民者の支援活動とNGOが運営している幼稚園で子どもたちの遊び相手・交流。


    当たって砕けろ(Go for broke)
    この体験談を読んでいるということは程度の差はあれ、活動に興味を持っているということでしょう。私は特に参加しようか迷っている人に向けて言いたいこと があります。それはタイトルにもある「当たって砕けろ」です。これは何かに挑戦するときにとりあえずやってみれば物事が上手くいくものだという意味で僕の 大好きな言葉でもあります。


    僕は8週間、 難民移民支援団体が運営している幼稚園での園児との交流とsalvation army(難民移民支援団体/NGO)での活動に携わりました。そもそもこの活動をやろうと思った理由は、将来、国際連合に入って貧困問題の解決に向けた 活動をしたいという漠然とした思いがあったからです。そのために何かアメリカで経験をしてみたいと考えこの2つの活動を選択しました。しかし、選ぶ時点で もっとコンピューターを駆使し たオフィスワークのほうが将来役に立つのではないかと色々考え、かなり迷ったのも事実です。その時、「ここでの活動も絶対役に立つだろう!」という思いが 私を後押ししてくれました。結論からいえばとても有意義な経験をさせてもらいました。


    salvation armyでは低所得の方に配る衣服の整理、毎週金曜日の朝には食料配給活動、更には実際に心身上の理由により物資を自分で得ることが出来ない方たちの家に食料を届けに行くという活動も行いました。これらはいわば作業です。特別頭を使うことはありません。しかし、オフィスワークとの最大の違いは 「人が人を助ける」という救援活動の基本を実感できるということです。


    通常頭を使う作業にはコンピューターが欠かせないものですが、それだけに一日パソコンと向き合って活動を終えるという可能性もあります。しかし、ここでは 例えば食料を配るときには私(人)がもらいに来る(人)に対して行う行為なので、自分が助けることが出来たという喜びも直接感じることが出来ました。幼稚園についても同じことが言えます。日々の子ども達との関わりのなかで喜怒哀楽を直接感じました。


    私はsalvation armyと幼稚園についてしか体験を書くことは出来ませんが、やりたいと決めている人はもちろん、迷っている人は是非やってみてください。必ず得るものはあります。


    当たって砕けろ(Go for broke)!!

    特徴
    • 初心者歓迎
    • 友達が増える
    • 平日中心
    雰囲気
    • 成長意欲が高い
    • 真面目・本気
    • 1,2回生が多い
    男女比

    男性:30%、女性:70%

    企業情報

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    有限会社バンザイ・インターナショナル

    代表者

    河野順一

    設立年

    2001年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    有限会社バンザイ・インターナショナルの企業活動理念

    会社案内 バンザイ・インターナショナルについて

    バンザイ・インターナショナルは、留学やワーキングホリデー、海外ボランティア&インターンシップなど、海外生活体験を通して、社会貢献できる人材を育成することを目的として、カウンセラーとして10年以上勤めた会社(地球の歩き方・成功する留学)を退職した二人が中心になって2001年3月1日に設立しました。

    ワーキングホリデーはもちろん、当社の特徴でもあるボランティア&インターンシップ・プログラムで、養護学校や病院、老人ホーム、孤児院、幼稚園・保育園、小中高校、NGOなどに数多くのボランティア(インターン)を派遣したり、お金や物など寄付し、支援してきました。

    2007年6月に行われた赤十字の年1回の感謝祝賀パーティーで当社から派遣した日本人インターンの功績が評価され、現地スタッフが表彰式に招待されました。

    2007年11月に北欧留学情報センターと提携。デンマークのワーキング・ホリデーや北欧手芸留学の手配を始めました。

    2010年9月末、旅行会社(株式会社ゼン・インターナショナル)と提携、同じオフィスで営業開始しました。

    社長の河野は、ワーキング・ホリデー体験者の集いの会(ワーキング・ホリデーのOB・OG会)の代表をしています。

    2013年5月から、厚生労働省から一般社団法人JAOS海外留学協議会が委託を受けた事業(GlobalACE/海外インターンシップやワーキングホリデーを活用したキャリア形成支援プロジェクト)に委員として当社の河野が参加しています。海外インターンシップやワーキング・ホリデーの専門家の1人として、国のプロジェクトに参加しています。

    経営理念

    留学、海外生活体験を通して、国際平和と社会貢献できる人材を育成する 一翼を担う。

    親切、丁寧、格安を心がけ海外の学校の入学手続き代行業務やワーキング・ホリデー、海外体験型プログラムを提供することにより、多くの方が海外留学や海外生活体験を身近に体験できるよ う努力する。

    「社会貢献を仕事にする」を会社のモットーにして、海外ボランティアやインターンシップのプログラムを企画・販売。 利益が上がれば、その一部を社会に還元する。 (収益の一部を海外のNGOや福祉施設に寄付しています)

    有限会社バンザイ・インターナショナルの企業活動内容

    ・海外の学校への入学手続き代行

    ・ワーキング・ホリデーや海外留学、海外ボランティア・プログラムなどの海外体験型プログラムの企画・販売

    ・海外旅行損害保険の取扱い

    有限会社バンザイ・インターナショナルのボランティア募集