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更新日:2021/03/05

Adovoに参加して、コロナで苦しむ子供と差別に苦しむ外国人を両方救おう!

Adovo
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基本情報

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Adovoは去年高校生の設立したNPOです。ですが、金も人脈もない我々だけではなかなか活動が難しい状況です。
皆様の支援をお待ちしております!!

活動テーマ
活動場所

全国どこでも募集しています!上記の地域に支部があります。付近の県の方もぜひご参加ください!

必要経費

無料

賛助会員として団体に参加していただける場合には会費として一ヶ月10000円以上をいただきます。正会員、活動会員は無料で活動をお願いいたします。

活動日程

随時活動(活動期間:1年以上の長期)

活動頻度

応相談

募集対象

特にありません。高校生、中学生メンバーもいてだれでも無料で参加できます!

注目ポイント
  • 高校生が立ち上げた活気あるプロジェクト!
  • タイムリーな問題の解決に取り組める!
  • 自分たちも異文化交流が可能!
対象身分/年齢

募集詳細

▼自己紹介

こんにちは。松岡柊吾と申します。

僕は東京の高校生で、財力も地位も名誉もなにもありません。でも僕は行動力だけは人並み以上だと自負しています。インドに留学したり、このような任意団体を立ち上げたり、、。

皆様どうかご支援のほどよろしくお願いいたします。

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

僕は中学三年生のころにインドに留学しました。インドはたぶん世界一多様性のある国です。色々な宗教、文化、人種がごちゃまぜになって共存しています。

さて、日本はどうでしょうか。技能実習生として多くの外国人の方が日本に働きに来ています。そして、差別されている。「あいつは日本語がしゃべれない」とか「あいつはたぶん使い物にならない」とか色々です。その差別はすべて日本人側の偏見からきているものだと僕は思います。

僕はそんな日本の状況をインドのようにしたい。それがプロジェクトを始めようと思ったきっかけです。


▼プロジェクトの内容

僕たちは高校生、大学生がメインの団体です。だから、お金も地位も名誉もありません。ですが、行動力、高い意識、団結力、無鉄砲さは評価されてしかるべきと考えています。

僕たちの事業は主に2つあります。「交流会事業」と「寺子屋事業」です。

「交流会事業」では在日外国人の方と日本人で交流し、両者間の溝を埋めることが目的です。

「寺子屋事業」は在日外国人の方に「報連相」などの簡単な日本語を無料でボランティアがお教えします。また平行して、小学六年生以下の子供にも勉強を教えます。これはコロナ禍によって親が失業してしまったりして、塾にも通えない子供達のためのプロジェクトです。完全なボランティアが無料で勉強を教えます。


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団体情報

“在日外国人と日本人の間の差別・偏見をなくす! 困っている子供を救う!”
代表者

松岡 柊吾

設立年

2020年

法人格

任意団体

Adovoの団体活動理念

困っている人目線で常にことを考え、信頼関係を築くこと



ともに学び合い、わかり合う、ともいき社会を作るお手伝いをすること

Adovoの団体活動内容

在日外国人と日本人間の交流会を開く

塾に通えないような子供(小学生以下)に無料で簡単な勉強を教える

外国人の方のために無料で日本語教室を開く

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