1. ★尼崎市で、青少年とバブルサッカーを楽しもう♪

    更新日:2017/10/12

    ★尼崎市で、青少年とバブルサッカーを楽しもう♪

    enGrab(えんぐらぶ)
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    基本情報

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     私たちenGrab(えんぐらぶ)は、尼崎市内の15〜20歳の青少年が社会から孤立せず、面白い大人との出会いを通して自身の未来に希望をもち、主体的・積極的に行動できるようになることを目指しています。

    活動テーマ
    • いじめ
    • 家庭崩壊
    • 少子化
    • 教育格差
    • 不登校
    • 非行
    • 児童虐待
    • 児童買収
    活動場所
    • 兵庫 尼崎市 尼崎市 (地図)
    • 兵庫 尼崎市 尼崎市立青少年センター (地図)

    ミーティング、活動は尼崎市内で行います。

    必要経費

    無料

    活動日程

    随時活動(活動期間:応相談)

    月2回程度、尼崎市立青少年センター体育館を利用し、青少年とバブルサッカーを楽しみます。

    活動頻度

    応相談

    募集対象

    青少年(15~20歳)の居場所づくりに関心のある方

    注目ポイント
    • 新スポーツ「バブルサッカー」を楽しめる!
    対象身分/年齢
    • 社会人
    • 大学生・専門学生
    • 高校生
    募集人数

    10名

    関連スキル
    • デザイン
    • Web・アプリ制作
    • パンフレット作成
    • 写真撮影/画像編集
    • 動画撮影/映像編集
    • マーケティング/SNS運用
    • ライティング
    • 会計

    募集詳細

    思春期から大人への移行期に、一人で悩みを抱え込み孤立することのない社会を目指して

    なぜこの活動が必要なのか。自身が10代後半だった頃を思い返してください。

     今思い返せばしょうもなかったと思うようなことなのに…

     当時は、自分の生きている世界が全てだと思い込み、その世界の中で様々な悩み、未来への不安、現状への不満を抱えていませんでしたか?

     今、しょうもなかったと思えるのは、その都度、周りにそれらを表出し気持ちを受け入れてもらえた経験が積み重なったから。

     しかし、その当たり前の経験ができず、家族や友人との関係性から悩みを抱え続けなければいけない環境に置かれている子どもたちがいます。

     私たちは、そんな子どもたちに当たり前の経験ができる環境を提供したいと考えています。


     いつの時代も、きっとあなたにもあったはずのあの頃の悩み。青少年が抱える悩みはいつも共通なのに、 彼らにとっては世界で一番難しく、またプライベートな問題です。 今、これを読んでいる方の中にも、つらかったのにあの時相談出来る人が周りにいなかった人、相談出来たおかげで救われた人など、様々かと思います。 そのつらかったり、救われたりした時期を経て、ここまで成長した"あなた"だからこそ差し出すことの出来る手があります。 あの日、あの時、誰も差し出してくれなかった手に、あなたを救ってくれた手に、今度は"あなた"がなりませんか?

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      バブルサッカーってこんな感じ♪

    体験談・雰囲気

    特徴
    • 初心者歓迎
    • 学校終わりから参加
    • 友達が増える

    団体情報

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    enGrab(えんぐらぶ)

    代表者

    桑原 陣

    設立年

    2017年

    法人格

    任意団体

    enGrab(えんぐらぶ)の団体活動理念

    私たちenGrab(えんぐらぶ)は、尼崎市内の15〜20歳の青少年が社会から孤立せず、面白い大人との出会いを通して自身の未来に希望をもち、主体的・積極的に行動できるようになることを目指しています。

    enGrab(えんぐらぶ)の団体活動内容

    主な活動は、保健師が行う思春期相談事業です。

    ただ相談窓口をつくって待っていても、青少年は利用してくれません。

    なので、スポーツ活動を通じて青少年とつながり、何かあったときに頼ることができるつながりづくりを目指しています。