1. 【今行こう、災害救援。】被災地で活動する人、人助けを徹底的に追究したい人募集!!

    更新日:2017/05/21

    【今行こう、災害救援。】被災地で活動する人、人助けを徹底的に追究したい人募集!!

    TAZUNA
    メインビジュアル背景画像

    基本情報

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    迅速かつ的確な災害救援の実現へ。
    求める声に、すぐ答える。
    あなたの力が必要とされる時。

    活動テーマ
    • 防災
    活動場所
    • 京都

    〒600-8216 京都府京都市 下京区東洞院通七条下ル東塩小路町676番13

    必要経費

    無料

    3000円~5000円(安全な服装の準備)

    活動日程

    1〜3ヶ月

    活動頻度

    週2〜3回

    募集対象

    人助けがしたい人
    人助けのための行動力を得たい人
    社会貢献したい人
    主体性を身に付けたい人
    仲間と切磋琢磨したい人

    注目ポイント
    • 包帯法、人間による搬送法など、多岐にわたる応急救護を学べる。
    • 本当の人助けとは何か、熱い議論を通して真剣に考える事が出来る。
    • 災害が発生した際には1週間以内に準備して、被災地に向かう。
    対象身分/年齢
    • 社会人
    • 大学生・専門学生
    募集人数

    5名

    募集詳細

    いつもの景色。いつもの生活。いつもの顔。
    災害は、その全てを崩壊させます。

    近年、災害状況はどんどん悪化して来ています。


    そう、大震災もいつどこで起きてもおかしくありません。

    目の前に助けを求める人が現れた時、

    あなたは一歩を踏み出せるでしょうか?

    助けたくても助けられない、

    そのような焦燥感を感じたことはありませんか?

    この時代、あなたも貴重な救済者の一人です。


    勇気、知恵、そして地道な活動。。。


    私達は一人でも多くの救済者を増やし、

    動くべき時に全力で人助けが出来る人を増やしていこうとしています。


    活動は真剣で、過酷です。


    その中で仲間同士が時にぶつかり、涙を流しながら、本当の人助けとは何かを追究していきます。



    全力でやるからこそ、

    本当の人思いとは何なのかを、理解出来るようになるのです。


    人助けは、そこから始まっていきます。



    ぜひ、私達とともに一人でも多くの人を最高の笑顔にしていきましょう。



    体験談・雰囲気

    このボランティアの雰囲気

    私たちはもともと4人で4年前より被災地での活動を行ってきました。


    初めは勢いが先に立ち、右も左も見えない状態で、ただ被災地の方の救済の為に活動に邁進しておりました。

    その過程で少しずつ人への寄り添い方や、救援におけるスキルを培わせて頂き、

    現在はより迅速に、的確な救援活動を行う事を目指して取り組んでいる次第です。


    メンバーは皆、「全力」という言葉が似合う人ばかりです。

    極限状態になっても常に被災者を想い続ける努力をしています。


    自分には出来ないかも…と思われるかもしれませんが、

    「人を助けられるような自分になりたい」

    その気持ちさえあれば、必ず出来るようになります。


    あなたも一歩踏み出してみませんか?


    お会いできるのを楽しみにしております。


    特徴
    • 初心者歓迎
    • 学校終わりから参加
    • 短時間でも可
    雰囲気
    • 勉強熱心
    • 成長意欲が高い
    • 真面目・本気
    関連大学
    • 京都
    • 京都外国語
    • 京都産業
    • 京都府立
    • 京都府立医科
    • 近畿
    • 同志社
    • 佛教
    • 立命館
    男女比

    男性:90%、女性:10%

    団体情報

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    TAZUNA

    代表者

    松岡茂

    法人格

    任意団体

    TAZUNAの団体活動理念

    命の手綱になる

    一人一人が手を握り、助けを求める人を必ず救いだすことをモットーにしています。

    TAZUNAの団体活動内容

    ・4年以上災害救援を経験したプロからの包帯法、搬送法、AED講座

    ・実際の災害現場をリアルに置き換えた想定訓練

    ・災害が起こった際に1週間以内に人員役割振り分け、現地で救援活動

    ・活動の際は毎晩ミーティングを行い、一人でも多くの被災者を救済する方法を追究する

    ・必要な場合は誰かの声で集まり話し合い、今後の方向性について常に改善を図