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  1. 残り席わずか!毎日をちょっとでも楽しくするイベントを一緒に考えませんか?

    更新日:2017/01/15

    残り席わずか!毎日をちょっとでも楽しくするイベントを一緒に考えませんか?

    Graduce
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    基本情報

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    活動テーマ
    • 社会的孤立
    • 引きこもり
    • ジェンダー
    • マイノリティ
    • アダルトチルドレン
    • DV
    • ワークライフバランス
    • ブラックバイト
    • 家庭内暴力
    • LGBT
    開催場所
    • 東京

    東京メトロ東西線・日比谷線 茅場町周辺

    必要経費

    無料

    好きなお菓子1つ

    募集対象

    理由の分からない漠然とした「生きづらさ」を抱える人
    「生きづらさ」を前向きに捉え、他人に共有したい人

    注目ポイント
    • ジャンルを問わず、様々な「生きづらさ」を抱える人が集まる。
    • 日頃感じる「生きづらさ」を解消するためのアイデアを考える。
    • 自分の体験を他人と共有し、アドバイスをもらうことができる。
    対象身分/年齢
    • 社会人
    • 大学生・専門学生
    • 高校生
    募集人数

    14名

    募集詳細

    ★Graduceの紹介★

    Graduceは今年8月に産声をあげたばかりの新米団体です。

    メンバーは学生・社会人を問わず、4名体制で活動しています。


    ☆メンバーの生きづらさの例

    ・高校を中退した過去を大学の友人に話せない

    ・友人とのコミュニケーションがうまくいかない

    ・サークルの飲み会になじめない

    ・周りの雰囲気に合わせるのが嫌・・・



    ★企画概要★

    今回の企画は、団体発足後2回目のイベントです!!

    概要は以下の通りです。


    ☆日時

    1月15日(日)14:00〜16:00


    ☆流れ

    ー身の回りにはどのような「生きづらさ」があるのか、みんなで話し合う

    ーお互いの経験を共有しあう(話したい人のみで結構です。)

    ーみんなが抱える「生きづらさ」を解消するアイデアを考える


    ☆イベントの特徴

    アイデアを考える参加者の方が主役となります。

    けれど、決して"素晴らしい"、"他人をあっと言わせるような"、"クオリティの高い"

    ものである必要はありません。

    むしろ、Graduceメンバーも含めた生きづらさを抱える人が気軽に参加し、

    心が安らぐアイデアを一緒に考えていきたいと思っています。



    ★代表が活動を始めようと思ったきっかけ★

    私自身の経験がきっかけです。16歳の時、入学3ヶ月で高校を中退し、その後約1年間引きこもりを経験しました。

    高校認定試験に合格し、なんとか大学に入学した私は、国内外問わずボランティア活動に情熱を注ぎました。素敵な仲間に恵まれ、暗黒時代を忘れかけていました。しかしどこかで、「生きづらさ」を感じて過ごしていました。

    その原因を追求していく時に助けになったのが、「想いを言葉にすること」です。

    自分がその時に感じていることを正直に言語化し、他者に共有、フィードバックをもらう。

    こうすることで、自分でも気づかなかった自身の感情に気づくことができたのです。

    私は、臨床心理士やカウンセラーの資格を持っている専門家ではありません。

    今回募集するメンバーにもそのような条件を設けてはいません。

    何となく感じる閉塞感、モヤモヤとした気持ちを抱えている方。

    それをぜひシェアする経験をしてみませんか?

    きっと心が軽くなるはずです。

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    体験談・雰囲気

    このイベントの体験談

    ●自分が抱える「生きづらさ」を共有することができてよかった。

    ●周りが親切だったので、話しやすかった。

    ●相互理解の喜びを感じることができた。

    ●自分だけでは思い浮かばなかったことを発見し、気づくことができた。

    ●一人暮らしをしているため、普段他人に打ち明ける機会のない話をすることができた。


    特徴
    • 初心者歓迎
    • 友達が増える
    • 土日中心

    団体情報

    代表者

    湯山秀平

    設立年

    2016年

    法人格

    任意団体

    Graduceの団体活動理念

    ★理念★ 

    誰もが「生きづらい」と声をあげられる社会をつくる


    ★理念に込めた想い★

    現代社会にはあらゆる「生きづらさ」が潜んでいます。

    多くの人はその存在になんとなく気づいています。ある人は、実際にそれを感じているでしょう。

    私たちものその1人です。

    「生きづらさ」には実態がありません。「引きこもり」や「不登校」のように、

    その存在に名前がつけられているものはまだよいかもしれません。 

    しかし、「生きづらさ」の多くは名前がないのです。

    大学のサークルに馴染めない、職場の飲み会に行きたくない、家族との仲がうまくいかない、等…

    これらには名前がありません。でも私は、これらも各個人にとっては耐えがたい「生きづらさ」だと考えます。

    「生きやすい」「生きづらい」のような白黒はっきりするものではなく、ここには多層的なグラデーションが存在する、というのが理念に込めた想いです。


    Graduceの団体活動内容

    ★Graduceの紹介★

    Graduceは2016年8月立ち上がったまだまだ若い団体です。

    メンバーは学生・社会人を問わず、20~30代の11名体制で活動しています。


    ★活動内容★

    「参加メンバーの体験をシェアするワークショップ」

    具体的には…

    ・生きづらさを感じた瞬間について、感情、原因、解決策をポストイットと模造紙を使って話し合う

    ・自分の人生に影響を与えた本の紹介をし合う

    ・Graduceメンバーと参加者で山に登り、心も体もリフレッシュする


    ★代表が活動を始めようと思ったきっかけ★ 

    私自身の経験がきっかけです。16歳の時、入学3ヶ月で高校を中退し、その後約1年間引きこもりを経験しました。

    高校認定試験に合格し、なんとか大学に入学した私は、国内外問わずボランティア活動に情熱を注ぎました。素敵な仲間に恵まれ、暗黒時代を忘れかけていました。しかしどこかで、「生きづらさ」を感じて過ごしていました。

    その原因を追求していく時に助けになったのが、「想いを言葉にすること」です。

    自分がその時に感じていることを正直に言語化し、他者に共有、フィードバックをもらう。

    こうすることで、自分でも気づかなかった自身の感情に気づくことができたのです。

    私は、臨床心理士やカウンセラーの資格を持っている専門家ではありません。

    今回募集するメンバーにもそのような条件を設けてはいません。

    何となく感じる閉塞感、モヤモヤとした気持ちを抱えている方。

    それをぜひシェアする経験をしてみませんか?

    きっと心が軽くなるはずです。

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